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舟橋聖一顕彰青年文学賞に関連する小説ニュースまとめ

キーワード"舟橋聖一顕彰青年文学賞"に関連する小説ニュースの検索結果まとめです。一度の検索結果は200件までとなります。スペース区切りで複合検索も可能です。
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舟橋聖一顕彰青年文学賞 ニュース検索結果

2016.11.16  舟橋聖一文学賞:山本音也さん「本懐に候」を選出

滋賀県彦根市は16日、単行本小説が対象の第10回舟橋聖一文学賞(賞金50万円)に東京都世田谷区の作家、山本音也さん(72)の「本懐に候」(小学館)を選んだと発表した。

2015.12.2  渡辺、中川、福元さん1席 舟橋文学奨励賞

彦根市は小、中、高校生を対象にした「第30回舟橋聖一顕彰文学奨励賞」の入選者を発表した。

2014.11.20  舟橋聖一文学賞に谷甲州さんの小説「加賀開港始末」選出

滋賀県彦根市は20日、第8回舟橋聖一文学賞に作家の谷甲州さん(63)=石川県小松市=の小説「加賀開港始末」(中央公論新社)を選んだと発表した。

2013.11.21  舟橋聖一文学賞:典厩五郎さんが受賞

滋賀県彦根市は21日、昨年6月から1年間に出版された単行本の小説を対象にした第7回舟橋聖一文学賞(賞金50万円)に、千葉県木更津市の作家、典厩(てんきゅう)五郎さん(74)の小説「NAGASAKI 夢の王国」(毎日新聞社)を選んだと発表した。

2013.4.10  受賞録:舟橋文学賞と奨励賞、400部作成 図書館、学校に寄贈−−彦根 /滋賀

彦根市は、昨年秋の第24回舟橋聖一顕彰青年文学賞、第27回舟橋聖一顕彰文学奨励賞の受賞録を400部作成。全入賞者やその在学校、県内や隣接県の図書館、大学、彦根市内の全小、中学校、高校などに寄贈した。

2012.11.21  舟橋聖一顕彰青年文学賞:最優秀賞に日大4年の額賀さん

滋賀県彦根市は20日、第24回舟橋聖一顕彰青年文学賞の最優秀賞(賞金50万円)に東京都中野区の日本大芸術学部4年、額賀澪(ぬかが・みお)さん(22)=の小説「俺とマッ缶の行方」を選んだと発表した。佳作(同10万円)は大阪府箕面市の作家志望、松田公平さん(27)=ペンネーム=の小説「リグレット」。

2012.8.8  彦根市:目指せ、未来の舟橋 文学賞・奨励賞作品募集、来月7日締め切り /滋賀

彦根市は、「第24回舟橋聖一顕彰青年文学賞」と「第27回舟橋聖一顕彰文学奨励賞」の作品を募集している。応募締め切りはどちらも9月7日(当日消印有効)。近年はレベルの高い作品が増えており、市は舟橋氏を配したポスターを配布するなどして応募を呼び掛けている。

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