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おぱらばん(堀江敏幸)

おぱらばん(著者:堀江敏幸)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:おぱらばん
  • 著者:堀江 敏幸
  • ページ数:214
  • 出版社:青土社
  • ISBN-10:4791756517
  • ISBN-13:9784791756513

堀江敏幸新刊

  • 発売日
    2018年10月25日
  • 書名
    フランス文学を旅する60章 (エリア・スタディーズ)
  • 発売日
    2018年8月1日
  • 書名
    アンデル 2018年8月号
  • 発売日
    2018年7月28日
  • 書名
    その姿の消し方 (新潮文庫)

おぱらばん関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

堀江敏幸のその他受賞歴(候補含む)

おぱらばん関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

mizuhikoy「文学界」堀江敏幸のインタビューで、自身の代表作としてあげている「雪沼とその周辺」「河岸忘日抄」「魔法の石板」と、お気に入りの「おぱらばん」「子午線を求めて」「その姿の消し方」を再読のため発掘。ザ・バンドの50周年記念エディショ… https://t.co/ZxgmQSlXLC
allreviewsjp【本日のピックアップ】「極上の葡萄酒のような味わいとはこういうエッセイについていうのだろう。」『おぱらばん』(青土社) - 著者:堀江 敏幸 - 鹿島 茂@_kashimashigeruによる書評 ALL REVIEWS #書評 https://t.co/djAQbFwtSo
yukunoki1027堀江敏幸「回送電車」をお供に床に就く。本棚を浚っていたら同作者の「おぱらばん」が文庫と単行本で2冊見つかった。もう積読でも未読でも再読でも再々読でも構わないのではないか。棚にあるだけで心の平安が保たれるのだから。
shinnkisekiB&Bさまの本棚には、我らが堀江敏幸先生の傑作短篇集『おぱらばん』のハードカバーが新刊で置いてありました……!保存用に買っておけばよかったかな??
supply1350堀江敏幸はやはり『郊外へ』『おぱらばん』といった初期随筆集に限る。後の作品と比べると粗はあるものの、センテンスの長さや複雑さ、語彙選択、内容や情報量、ユーモア性、抒情性、どれにおいてもバランスが取れている。
findareadingさっそく一書をあがなってカフェに陣取り、ぱらぱらとページを繰ってみて、私は文字どおりことばを失った。ーー堀江敏幸著『おぱらばん』(平成21年3月、新潮文庫) https://t.co/q9Gkb8Fp5u
honnotane_com日曜日の毎日新聞「今週の本棚」に、堀江敏幸さんが絵本『やまのかいしゃ』(福音館書店)の書評を寄せていました。自著『おぱらばん』のなかでも、ふれられていた一冊。当たり前のことと、そうでないと思われていたものとの境界線を、軽やかに乗り… https://t.co/3CPTzzIyaG
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