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スタンス・ドット(堀江敏幸)

スタンス・ドット(著者:堀江敏幸)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:雪沼とその周辺
  • 著者:堀江 敏幸
  • ページ数:187
  • 出版社:新潮社
  • ISBN-10:410447102X
  • ISBN-13:9784104471027

堀江敏幸新刊

  • 発売日
    2018年10月25日
  • 書名
    フランス文学を旅する60章 (エリア・スタディーズ)
  • 発売日
    2018年8月1日
  • 書名
    アンデル 2018年8月号
  • 発売日
    2018年7月28日
  • 書名
    その姿の消し方 (新潮文庫)

スタンス・ドット関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

堀江敏幸のその他受賞歴(候補含む)

スタンス・ドット関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

patissier_y私もうろ覚えなんですけどね、高3の、高校の引退大会なのに、初めて予選負けしたとき作品なのでとても記憶にあるんですけどね、堀江敏幸の、雪沼とその周辺の中にあるスタンス・ドットって作品、あれ、今もう一度読むときっとすごく違った味わいがあるんだろうなと思います、
passepartouuuut堀江敏幸さんの『雪沼とその周辺』といえば、ちょうどこの短編集読んでる時に課題で制作してる写真集のタイトル案出さなくちゃいけなかったので、収録されてる『スタンス・ドット』を出したらそれがタイトルになってスタンス・ドットをテーマに序文を書いたことがある。何を書いたか全く覚えてない。
poesy_rain堀江敏幸「スタンス・ドット」読了。しみじみとした余韻の残るストーリーと、合間合間に挿入される、ノスタルジックなエピソードが美しい作品でした。こちらも読書会テキストなので、当日が今から楽しみです。
muropy_book〜、たち騒ぐ沈黙のざわめきのなかで体を凝固させた彼の首筋に、かすかな戦慄が走った。堀江敏幸「スタンス・ドット」(『雪沼とその周辺』より) #鰻が感動した一文
yoshinokuzu野崎歓・堀江敏幸、両氏の対談。井伏鱒二を存分に語る。「井伏の最初の単行本は翻訳です。ズーデルマンというドイツの作家の翻訳ですが、訳文は立派なもので、いまでも十分通読に耐える。翻訳を足がかりにして自分の日本語を広げていくスタンスが間… https://t.co/kO2O0FLdfj
XN5iXTXGik0tMi1それが聞こえない耳の底からわきあがる幻聴なのか現実の音なのか区別できぬまま、たち騒ぐ沈黙のざわめきのなかで身体を凝固させた彼の首筋に、かすかな戦慄が走った。堀江敏幸『スタンス・ドット』
gamchan1959曇天記(堀江敏幸/都市出版)月刊誌への約9年間の連載をまとめたエッセイ。本当は時間をかけて読むのが正しい気がする。各篇に出てくる出会いや気づきが、単純に読んで終わらず余韻を持ち、いったん本を置きたくなる。曇天を歩く、坂を見上げると… https://t.co/AE5yBVzRnq
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