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スタンス・ドット(堀江敏幸)

スタンス・ドット(著者:堀江敏幸)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:雪沼とその周辺
  • 著者:堀江 敏幸
  • ページ数:187
  • 出版社:新潮社
  • ISBN-10:410447102X
  • ISBN-13:9784104471027

堀江敏幸新刊

  • 発売日
    2018年6月11日
  • 書名
    オールドレンズの神のもとで
  • 発売日
    2018年6月1日
  • 書名
    アンデル 2018年6月号
  • 発売日
    2018年5月12日
  • 書名
    群像短篇名作選 2000~2014 (講談社文芸文庫)

スタンス・ドット関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

堀江敏幸のその他受賞歴(候補含む)

スタンス・ドット関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

ScaHOAL2ba2gGAr最近、僕のスタンスドットが分かんなくなってきてる。M女さんとお会いする機会が増えつつあり、「あっちなのかぁ∑(゚Д゚) いやこちらの方もいい(*´∀`)♪」てな具合にでもやっぱり、SMを一緒に出来るパートナーさんと共にした… https://t.co/J3DxpUAgX9
nime1381『雪沼とその周辺』堀江敏幸著(新潮文庫)「スタンス・ドット」、「イラクサの庭」、「送り火」等七編の物語から成る本書ですが、それぞれの世界が繋がる瞬間がいいんすよ。一見重要なつながり方にみえなくても、それらの繋がりがこの物語世界全… https://t.co/pFBW123VpQ
gaoooooo23堀江敏幸のスタンスドットめっちゃ良かったんだけど
sytlo堀江敏幸『雪沼とその周辺』拝読。すごく良かった。『スタンス・ドット』のラストが耳に聞こえるほどに素敵だったので、そこからファンになった。『ピラニア』におけるモチーフの結びつけ方、顔で物語を終える所は上手だなぁと関心しきり。解説で『雪沼』という地名の理由が分かり納得。
KokeWye4/4 池澤夏樹=個人編集『近現代作家集』から、堀江敏幸『スタンス・ドット』向井豊昭『ゴドーを尋ねながら』の二編。どちらも聴覚や言葉が際立つ短編だった。下北弁、津軽弁、イタコ、ゴドー。音読したときの舌触りがなんとも言えない、後者が好み。#ブクゑメモ
chrojuスタンス・ドット、確か読後にどこかのセンター試験模試で出題されてびっくりして、その後浪人期の本試験も堀江敏幸の『送り火』が出題されて、運命めいたものを感じたりしたのだけど、結局『雪沼とその周辺』以外は読んでないんだよな。
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