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河岸忘日抄(堀江敏幸)

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書籍情報

  • 書名:河岸忘日抄 (新潮文庫)
  • 著者:堀江 敏幸
  • ページ数:405
  • 出版社:新潮社
  • ISBN-10:4101294739
  • ISBN-13:9784101294735

堀江敏幸新刊

  • 発売日
    2018年7月28日
  • 書名
    その姿の消し方
  • 発売日
    2018年6月11日
  • 書名
    オールドレンズの神のもとで
  • 発売日
    2018年6月1日
  • 書名
    アンデル 2018年6月号

河岸忘日抄関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

堀江敏幸のその他受賞歴(候補含む)

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onakagasuitanaa【河岸忘日抄 (新潮文庫)/堀江 敏幸】を読んだ本に追加 → https://t.co/3mAU5ovKMQ #bookmeter
nandelas2テジュ・コール「オープン・シティ」読了。マンハッタンに住む精神科医が日常生活と診察をしながら思索に耽る日々を詳細に綴った小説。長編のようでいて章ごとにシーンが転換するし、頭の中を事細かに描写してるから、なんとなく堀江敏幸さんの「河岸忘日抄」を連想した。(続
ardor0845堀江敏幸『河岸忘日抄』フランスの河で動かない船に暮らしながら、あれこれ考えたり人と会ったりクレープ焼いたりする男の話。ためらいを認めること、公約数でない他者との関わり、責任を負いすぎない強い弱さなど、主人公の考えが今の自分に驚くほど馴染むことばかりで噛みしめるように読んだ。
84exe堀江敏幸では河岸忘日抄が1番好き、あんなゆっくリ考え事しながら生きていきたいと思わせる。
HanaOniTiriyuku色恋のない、浮つかない小説檸檬 他(梶井基次郎)河岸忘日抄 他(堀江敏幸)猫町(萩原朔太郎)ガラスの街(ポール・オースター)家守綺譚(梨木香歩)移動祝祭日(ヘミングウェイ)春の庭(柴崎友香)一千一秒物語(稲垣足穂)蜘蛛の糸 他(芥川龍之介)etcetc
kihanyan【読了】『河岸忘日抄 (新潮文庫)』堀江 敏幸 https://t.co/XkNG23hJUs #booklog
HeartMugi堀江敏幸は河岸忘日抄、いつか王子駅で、雪沼とその周辺、おぱらばん、熊の敷石 あたりから入ってください
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