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桜庭一樹に関連する小説ニュースまとめ

キーワード"桜庭一樹"に関連する小説ニュースの検索結果まとめです。一度の検索結果は200件までとなります。スペース区切りで複合検索も可能です。
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桜庭一樹 ニュース検索結果

2016.7.22  「向田邦子を忘れない」35年目の夏に寄せて――

台湾での不慮の飛行機事故で亡くなってから35年。珠玉の作品を数多く残し、多くの女性がその生活スタイルを憧れとして、歳月を経てもなお語り継がれる向田邦子さんの魅力に迫る。

2015.5.7  小説とラノベを分けるのはナンセンス!? 人気の「キャラ文芸」とは何か?【識者解説】

「ライト文芸」「キャラ文芸」と呼ばれるエンタメ小説のレーベルが次々と創刊されている。これは「ライトノベル」や一般文芸のエンタメ小説といったいどこが違うのか? そんな基本的なことから、このジャンルが注目されている理由、今後の展開についてまで、『ライトノベルから見た少女/少年小説史』の著者で辰巳出版が2月に創刊したライト文芸レーベル「T-LINEノベルズ」の監修も務める大橋崇行さんに聞いた。

2014.11.12  【今週はこれを読め! エンタメ編】変態作家のスパイ小説!?〜マキューアン『甘美なる作戦』

同級生たちが花屋さんや幼稚園の先生になりたいという夢を持っていた中、私が憧れていたのはスパイだった。

2014.8.28  bestseller's interview 第61回 山田 宗樹さん

出版界の最重要人物にフォーカスする『ベストセラーズインタビュー』!

2014.5.19  『源氏物語』を角田光代が、『たけくらべ』を川上未映子が新訳する! 「池澤夏樹 個人編集 日本文学全集」収録作品発表

河出書房新社から創業130周年記念企画として「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」(全30巻)の刊行が決定し、そのラインナップが発表された。

2014.3.1  人気作家らが文学論巡り激論

人気作家を数多く輩出してきた芥川賞と直木賞が、ことしで150回の節目を迎えたことを記念して「芥川賞&直木賞フェスティバル」が東京・丸の内で開かれ、綿矢りささんや道尾秀介さん、宮部みゆきさんなど歴代の受賞作家たちが文学論や創作手法などを巡って議論を繰り広げました。

2014.2.27  芥川賞・直木賞150回記念「芥川賞&直木賞FESTIVAL」始まる

2月26日、東京・丸の内の丸ビル内マルキューブで始まった。

2014.1.30  第150回記念「芥川賞&直木賞フェスティバル」 | 特設サイト

菊池寛が昭和10年に創設した芥川賞、直木賞は、今回で150回を迎えました。

2014.1.6  黄金時代のニューヨークでGOSICKな探偵小説が開幕!

「GOSICK」シリーズの舞台はヨーロッパの架空の小国ソヴュール。妖精のような美貌を持つ天才少女ヴィクトリカと日本人留学生・久城一弥がさまざまな事件の謎を解決していくこのジュブナイル・ミステリーは、桜庭一樹の名を世に知らしめた最初のヒット作だ。

2013.12.25  「吉里吉里人」「共喰い」など「日本の地方」描く20作品海外へ

海外ではまだなじみの薄い日本の優れた文学作品などを紹介する、国際交流基金の冊子「Worth Sharing」第2巻が発行された。

2013.7.27  【装丁魂】『あとかた』千早茜著 注目の若手、岩渕華林の"怖い"絵

書店に並んでいるとひと際目を引く。

2013.7.3  活況「ライトノベル」旧作にも光 文春文庫が参入、古参も復刊に力

出版不況下でも活況が続くライトノベル市場で、旧作の掘り起こしが熱を帯びてきた。数年前のベストセラーが意外な出版元から再度刊行され、入手困難になった作品を復刊させる動きもある。背景を探ると、ライトノベルならではの事情も見えてくる。

2013.6.30  【書評】『桜庭一樹短編集』桜庭一樹著

勝ち組を尻目に光り輝く

2013.4.2  直木賞「私の男」、浅野忠信&二階堂ふみで映画化!「素敵な共犯関係を築いています」

第138回直木賞を受賞した桜庭一樹のベストセラー小説「私の男」が、『莫逆家族 バクギャクファミーリア』、『夏の終わり』の熊切和嘉監督指揮の下、浅野忠信と二階堂ふみをメイン・キャストに迎えて映画化されることがこのほど明らかとなった。

2013.2.25  第3回Twitter文学賞国内全投票結果

有効投票数:646

2013.2.25  熊切和嘉監督、不退転の覚悟で桜庭一樹「私の男」を映画化!

鬼才・熊切和嘉監督が、第138回直木賞を受賞した桜庭一樹氏のベストセラー小説「私の男」を映画化することがわかった。

2012.11.20  きらら熱烈インタビュー 第90回 桜庭 一樹さん

この小説ではリアリズムの目盛りを二次元寄りにして、死について触れても怖くならないように意識しています。

2012.11.18  【著者に聞きたい】桜庭一樹さん 『無花果とムーン』

キャラクターの舞台劇 荒野に囲まれてぽつんとある無花果(いちじく)町。そこに暮らす18歳の少女、月夜(つきよ)は夏のある日、大好きでたまらない1歳上の兄、奈落(ならく)を突然の事故で亡くす。美形で背も高くて、明るくて高校の人気者だったのに…。

2012.10.26  キャラにぞっこん ラノベの魔法

新人発掘に躍起 アニメの原作にも

2012.10.14  電撃文庫 : 最大手のライトノベル・レーベル 人気の理由

若者向けの小説「ライトノベル」でアスキー・メディアワークスのレーベル「電撃文庫」が人気だ。若者の活字離れが進む中、ライトノベルは売り上げ減に苦しむ出版市場で唯一ともいえる成長市場。その市場でトップシェアを誇る人気の秘密を追った。

2012.10.2  『おおかみこども~』も大ヒット! "獣耳"人気が止まらない

夏休みの家族連れにも大好評だった『おおかみこどもの雨と雪』。興行収入も40億を突破し、ハウスシチューとのコラボCMも放送されるなど、公開から2ヶ月以上経った今もその人気はまだまだ衰えない。この『おおかみこどもの雨と雪』大ヒットの理由のひとつに、"獣耳"人気があるだろう。

2012.8.24  ビジネス書+ライトノベル="ビジネスライトノベル"の誕生

前回の記事「もしドラだけじゃない! "ビジネスノベル"が増えているわけ」では、ビジネス書の販売手法、読み手への伝え方の手法としてビジネスノベルというジャンルが出てきた流れを紹介しました。第2回は、ビジネスノベルの中からさらに"ビジネスライトノベル"とでも言えるようなジャンルが生まれつつある現状を解説していきます。

2012.8.3  ブックレビュー革命元年の『文学少女図鑑』

もしかすると2012年は、ブックレビュー革命元年と呼ばれることになるのかもしれない。

2012.7.31  「夏の文学教室」開幕

日本近代文学館の「夏の文学教室」(読売新聞社後援)が30日、東京・有楽町のよみうりホールで始まった。

2012.6.26  桜庭一樹の小説「伏」が劇場アニメ公開に先駆けマンガ化

発売中の月刊ビッグガンガンVol.07(スクウェア・エニックス)にて、桜庭一樹の小説「伏 贋作・里見八犬伝」のコミカライズ連載「伏 少女とケモノの烈花譚」がスタートした。作画を手がけるのはhakus。

2012.5.25  第9回ミステリーズ!新人賞 第一次選考結果掲載

第9回ミステリーズ!新人賞は、5月22日におこなわれた第一次選考の結果、以下の84編が通過いたしました。

2012.5.25  伏 :桜庭一樹の小説がマンガ化 6月連載スタート

直木賞作家の桜庭一樹さんの小説「伏 贋作・里見八犬伝」(文芸春秋)がマンガ化され、マンガ誌「月刊ビッグガンガン」(スクウェア・エニックス)のVol.07(6月25日発売)で連載がスタートする。

2012.5.22  文藝春秋90周年に直木賞・桜庭氏の小説「伏」を劇場アニメ化、公開は10月に決定

株式会社文藝春秋が2013年に創立90周年を迎えるにあたり、記念事業の第一弾として、直木賞作家・桜庭一樹氏の小説「伏 贋作・里見八犬伝」を原作とした劇場アニメーション映画 「伏 鉄砲娘の捕物帳」を製作すると発表した。

2012.4.20  わかりたいあなたのためのライトノベル入門

ライトノベルが人気です。 出版科学研究所の調査によると、2011年の文庫本市場で、ライトノベルの販売シェアは23.5%。出版された文庫の約4冊に1冊はライトノベルだったということになります(「2011年文庫マーケットリポート」出版月報2012年3月号)。

2012.3.19  桜庭一樹の『伏 贋作・里見八犬伝』が劇場アニメ化

直木賞作家・桜庭一樹が初めて週刊誌に連載した小説『伏 贋作・里見八犬伝』(文藝春秋刊)がアニメ映画『伏 鉄砲娘の捕物帳』として今秋公開されることが19日、明らかになった。原作は、執筆されてから200年近くが経とうとする今もなお多くのクリエイターに影響を与え続ける長編伝奇小説の古典「南総里見八犬伝」を桜庭氏が新解釈して生まれた、人と犬の血をひき、人に化けて暮らす<伏-ふせ->をめぐる物語。桜庭氏は2003年よりライトノベル『GOSICK -ゴシック-』シリーズで人気を集め、2008年には「私の男」で直木賞受賞。今回、自身の作品として、初の劇場用アニメーション映画となる。

2012.2.27  アニメ化してほしい小説・コミック 1位に西尾維新「戯言シリーズ」

あなたが映像で観てみたいと思う小説やコミックは? こんなテーマでダ・ヴィンチ電子ナビが行ったTwitter読書会は、一時トレンドワードになるほど盛り上がり、6000以上のツイートから挙がった作品数はゆうに1000を超えた。その集計結果から参加者がアニメ化を熱望した小説・コミックをピックアップし、ランキング30位までを大発表!あなたは観たい?観たくない?

2012.2.25  ミルキィホームズがハヤカワミステリマガジンの表紙を飾る

早川書房が刊行している三大雑誌の1つ、ミステリマガジンの表紙を「探偵オペラ ミルキィホームズ」が飾っています。これはミルキィホームズが探偵を題材としたアニメだから実現したものです。

2011.8.13  ついに吹き荒れる"二度目の嵐"。「放課後ライトノベル」第54回は『GOSICK ―ゴシック―』でアニメとは違うもう一つの結末を見届けるのだ

むかしむかしあるところに,「富士見ミステリー文庫」というライトノベルレーベルがありました。その名のとおり「ミステリー」を中心としたライトノベルレーベルという,今振り返っても斬新なコンセプトのレーベルでした。初期には『Dクラッカーズ』『東京タブロイド』『ハード・デイズ・ナイツ』といった人気作が刊行され,とくに『Dクラ』はのちに富士見ファンタジア文庫から新装版が刊行されるほどの人気作となったのです。

2011.8.10  石田衣良×桜庭一樹対談

お二人には、松本清張賞の選考委員を、第十九回よりお引き受けいただくことになりました。あらゆるエンターテインメント・ジャンルから幅広く新人を発掘できれば、と考えています。本日は「小説家を目指す若い人たちへ」といったテーマでお話をうかがいたいと思っておりますが、まずは、改めてお二人のデビューのときのことをお話しいただけますでしょうか。

2011.4.8  ブック質問状 : 「GOSICK」 桜庭一樹の巨編いよいよ終幕へ ビーンズ文庫でイラスト入り刊行

話題の小説の魅力を担当編集者が語る「ブック質問状」。今回は、近代西欧の名門学園を舞台に、天才的な頭脳を持つ美少女と日本からの留学生の主人公がさまざまな事件に遭遇する「GOSICK」(桜庭一樹著)です。角川書店第6編集部の金子亜規子さんに作品の魅力を聞きました。

2011.3.18  "言想"の世界へようこそ。「放課後ライトノベル」第34回は『魔術師たちの言想遊戯』を紹介

日々ゲーム関係のニュースを見ていると,たびたび気になるゲームが出てくるのだが,中でもここ最近とくに印象に残ったのが,KONAMIの「ヒラメキパズル マックスウェルの不思議なノート」。

2011.2.1  きらら著者インタビュー 桜庭一樹さん『伏 贋作・里見八犬伝』

最後は読んでいる人の元にまで話がつながっていく終わり方にしたかった。 お江戸の町をとびきり元気な女の子が駆け回る。彼女は猟師、追うのは伏と呼ばれる凶悪な犬人間。桜庭一樹さんの『伏 贋作・里見八犬伝』は、以前から興味があったという『南総里見八犬伝』を大胆にアレンジした痛快エンターテインメント大作。その執筆の裏側にはどんな創意工夫があったのだろうか。

2011.2.1  bestseller's interview 第27回 桜庭 一樹さん

出版界の最重要人物にフォーカスする『ベストセラーズインタビュー』。第27回は、新作『伏 贋作・里見八犬伝』を上梓した桜庭一樹さんをお招きし、インタビューを行いました。桜庭さんにとって初めて舞台を江戸時代に設定した本作。桜庭さんはどのような想いを持っているのでしょうか。また、本作は12月15日に電子書籍版がリリースされたほか、アニメ映画化のプロジェクトも進んでいるそうで、そちらについてもお話をうかがってきました。

2011.1.8  「放課後ライトノベル」第25回は『探偵オペラ ミルキィホームズ ~overture~』で,2011年も犯人はやっぱり私! ってなんでですかー!!

新年明けましておめでとうございます。 皆さんはこの正月,どのようにお過ごしになりましたか?

2010.8.26  受賞者インタビュー第3回 栗山千明賞『ファンダ・メンダ・マウス』 大間九郎

スペシャルブログの更新第3回目は第1回『このライトノベルがすごい!』大賞の栗山千明賞を受賞した大間九郎さんのインタビューをアップです!

2008.4.25  作家の読書道:第78回 道尾秀介さん

人と人の感情のもつれがもたらす、複雑な出来事。事件の裏側にあるそれぞれの人生を描きこむことで、深い余韻を残す作品を次々と生み出している注目の若手作家、道尾秀介さん。熱心な読書家ではなかったというなかで、心に刻まれた小説とは? ご自身の中で「別格」という3人の作家や、「自分が読みたいものを書く」という執筆姿勢についてのお話の中に、新鋭のバックグラウンドが垣間見えます。

2008.2.21  著者インタビュー 桜庭一樹さん『私の男』

天災で家族を失った小学四年生の花は、遠縁にあたる淳悟に引き取られた。16歳違いの二人は、それからずっと二人だけで生きてきた。そこには誰にも知られてはならない罪と愛が秘められていた……。ミステリアスな愛の物語を書きあげた桜庭一樹さんは『赤朽葉家の伝説』で日本推理作家協会賞を受賞するなど、いま、もっとも注目されている作家。『私の男』とこれまでの作家活動についてお話を聞いた。

2007.9.1  きらら熱烈インタビュー 第26回 桜庭一樹 さん

それまで触れずにきた自分の中に溜まっていた暗い側面を書いたものが、私にとって第二のデビュー作となりました。 ライトノベルのフィールドから一般の小説へと活動を広げる作家は近頃多いが、なかでも桜庭一樹さんの活躍は特筆に値する。編集者の「初期の代表作を」の要望で書いた『赤朽葉家の伝説』は日本推理作家協会賞を受賞。その評価はとみに高まっている。

2006.4.28  作家の読書道:第54回 桜庭 一樹

過酷な現実と対峙する少女たちを描いた作品などで若い読者から絶大な支持を得、このたび満を持して一般向けの小説も書き始めた桜庭一樹さん。名前から男性と思う人もいるかもしれないが、実は色白のとても可愛らしい女性です。筋金入りの読書家である彼女は、字を読めないくらい幼い頃から、本が大好きだったよう。ミステリーから南米文学まで、その幅広い読書道を語っていただきました。

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