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直木三十五賞(直木賞)

直木三十五賞(直木賞)の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

直木三十五賞(なおきさんじゅうごしょう)は、無名・新人及び中堅作家による大衆小説作品に与えられる文学賞である。通称は直木賞。
かつては芥川賞と同じく無名・新人作家に対する賞であったが、次第に中堅作家中心に移行、現在ではほぼキャリアは関係なくなっており、長老級の大ベテランが受賞することも多々あるgroup="注釈"|第157回の佐藤正午はデビュー34年目、第97回の白石一郎は32年目、第142回の佐々木譲は30年目、第122回のなかにし礼は(小説に限定しても)29年目、第89回の胡桃沢耕史は28年目、第148回の安部龍太郎は25年目の受賞である。。

第148回2013年

受賞

受賞

候補

候補

候補

第147回2012年

受賞

候補

候補

候補

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直木賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

直木三十五賞(直木賞)関連つぶやき

naoki_syou探偵小説芸術論を提唱した木々高太郎の代表的長編。直木賞受賞作『人生の阿呆』木々高太郎
amelobquiz中世フランス語で「花あふれ小川流れる野原」という意味の、芥川賞・直木賞の正賞として現在贈られる懐中時計もこの企業の製品である、1832年にオーギュスト・アガシにより設立されたスイスの時計メーカーを何というでしょう?
shou_maehuri第77回直木賞を受賞/ → 「いない」
hitrosi有川浩さんのデビュー作を読んだ時に、この人、このまま上手くなったら直木賞ありそう……と思ったけど、こちらの作家さんは、緩やかに消えていくのかなと。まだ若い? からかも知れないけど、キャラクターが書けないのは本当に厳しいと思う。
kakidashitan【上総風土記*村上元三】ぽっと狐火のように見えたのは、森蔭から土手の上へ現われた赤い提灯の光だった。(第12回直木賞受賞)
cgrealismブラッシュアップ、一人、限界は、最近本当に思った。でも公募へ戻るに当たって今サイトに在る長編、やるつもりだからな。芥川賞とか直木賞とか星雲賞は無理だけど、何かちょっとがんばってみるよ
tolliver_nao最近他店に異動した人から例の直木賞BLで注文出来るみたいだけどどうする?って電話があったので、今回は返品受けると新文化に出てたから○販に確認した方が良いんじゃないかと親切な私はお伝えした。と言うか今在庫があるのか!と思ったら重版からだった。岩波返品枠で対応かと思ってたけど違ったな
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