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母性(湊かなえ)

母性(著者:湊かなえ)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:母性
  • 著者:湊 かなえ
  • ページ数:266
  • 出版社:新潮社
  • ISBN-10:4103329114
  • ISBN-13:9784103329114

湊かなえ新刊

  • 発売日
    2018年1月4日
  • 書名
    物語のおわり (朝日文庫)
  • 発売日
    2017年10月17日
  • 書名
    こぽこぽ、珈琲 (おいしい文藝)

母性関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2012.11.17 「異常な親」はなぜ生まれるのか? 湊かなえが"母性"を問う

    長澤まさみ主演で放送中のドラマ『高校入試』で、はじめて脚本に挑戦している作家・湊かなえ。『往復書簡』(幻冬舎)に収められた「二十年後の宿題」は、現在公開中の映画『北のカナリアたち』の原案となっており、湊作品はテレビに映画と引っ張りだこ状態だ。

湊かなえのその他受賞歴(候補含む)

母性関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

tsukuyomihime1・2月に読んだ小説ベスト5でも書いとこう。5位『母性』湊かなえ 4位『東京島』桐野夏生 3位『空中庭園』角田光代 2位『告白』湊かなえ 1位『OUT』桐野夏生 わー『花の鎖』入れたかったのに。『おやすみ、こわい夢を見ないように』も入れたかったのに
xvpom湊かなえの母性、辛くて読み進められない…。
holiday1783湊かなえの母性ようやく読み終えたけど本当なんか胸糞がうう……てなるのに続きが気になり止まらないのずるい
hokuto_voice読書が趣味で好きな小説はいくつかありますが、湊かなえさんの『母性』や『少女』は読みやすくて面白かったですね。CDのジャケ買いじゃないけれど、本屋さんに行って表紙やポップの言葉を読んで、面白そうな本を買っています。[16年10月CLASSY]
13darkcross湊かなえさんの母性をずっと読んでたんだけどすれ違いまじ悲しい
ARAGAKISHUJI湊かなえ「母性」を読了。まさに精神的冒険劇。女性の愛の偉大さと歪みやすさに感嘆するのみだった。「私」という人物、容姿に優れて周りから当たり前のように愛されて育った人はまさに光みたいな眩しい存在だと思っている。その光が、光のまま闇に落ちる様が痛ましかった。
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