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母性(湊かなえ)

母性(著者:湊かなえ)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:母性
  • 著者:湊 かなえ
  • ページ数:266
  • 出版社:新潮社
  • ISBN-10:4103329114
  • ISBN-13:9784103329114

母性関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2012.11.17 「異常な親」はなぜ生まれるのか? 湊かなえが"母性"を問う

    長澤まさみ主演で放送中のドラマ『高校入試』で、はじめて脚本に挑戦している作家・湊かなえ。『往復書簡』(幻冬舎)に収められた「二十年後の宿題」は、現在公開中の映画『北のカナリアたち』の原案となっており、湊作品はテレビに映画と引っ張りだこ状態だ。

湊かなえのその他受賞歴(候補含む)

母性関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

imagn_I【ネタバレ解説・考察】映画『母性』が湊かなえの原作と別物に感じた理由 https://t.co/6igfBsqFcS @mamemo843から
TORJA_Toronto10月にバンクーバーで開催されたVIFFでは、「母性」の廣木隆一監督と原作者・湊かなえさんが舞台あいさつをされました。入国規制の緩和が進んで往来の戻りを感じますね。>トロントの本屋さん| TORJA https://t.co/rhVRMB7ZK6
amazon_rivver小さい頃は本が大好きだったのに、最近は活字を読んでてもすぐツイッターとかインスタとかNetflixが気になって集中できなかったんだけど、湊かなえの母性、面白くてページ捲るのが止まらない。
sexxor『母性』鑑賞。湊かなえ原作は積み重ねで壊れてゆく家族だったのが、母親・娘の強迫感一本のハードコアでまとめてこりゃまた見やすいこと。スイスイ頭に入っていくのは整理整頓が行き届いた脚本と廣木隆一の職人演出の賜物であるね。
sakatadayo湊かなえ原作の映画『母性』は本編にない逆回し(弁当箱を落として床に散乱したのが戻るところ)が予告編で効果的に反復されて『告白』を想起させる点をはじめとして、予告編の出来がすごくいいから本編を見ても予告編の既視感が強かったよ
haru15yone3no1@i3OotzJ9g7IV3Kv そうなんですよ、今、エンタメコーナーで「母性」の映画を紹介してたりして興味持ったようです☺️私もこのあたりの湊かなえさん作品大好きなので読み返したいです。だいぶん前に読んだから少し忘れてるところありそうで
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