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電撃大賞に関連する小説ニュースまとめ

キーワード"電撃大賞"に関連する小説ニュースの検索結果まとめです。一度の検索結果は200件までとなります。スペース区切りで複合検索も可能です。
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電撃大賞 ニュース検索結果

2017.2.22  第23回電撃小説大賞受賞作『君は月夜に光り輝く』『キネマ探偵カレイドミステリー』が2月25日発売

2016年10月に受賞作品を発表した小説公募新人賞"第23回電撃小説大賞"の《大賞》受賞作『君は月夜に光り輝く』と、《メディアワークス文庫賞》受賞作『キネマ探偵カレイドミステリー』が2月25日にメディアワークス文庫より発売されます。

2016.2.10  『ただ、それだけでよかったんです』第22回電撃小説大賞《大賞》受賞の松村涼哉先生にインタビュー!!

第22回電撃小説大賞で《大賞》を受賞した『ただ、それだけでよかったんです』。電撃文庫から2月10日に発売となる本作の魅力を、著者の松村涼哉先生に語っていただきました。

2015.12.6  [三木一馬]日本一ラノベを売った編集者が語るヒットの法則

中高生に人気の挿絵付き小説「ライトノベル」で、「とある魔術の禁書目録(インデックス)」(禁書目録)や「ソードアート・オンライン」「魔法科高校の劣等生」などをヒットさせ、累計で6000万部以上を売り上げた"伝説の編集者"がいる。

2015.11.10  電撃文庫:ラノベ6000万部を売ったカリスマ編集者がビジネス本 題名は「とある編集の仕事目録」

ライトノベル「とある魔術の禁書目録(インデックス)」や「ソードアート・オンライン」などを担当した編集者で、「電撃文庫」の編集長・三木一馬さんが、自身の仕事術をつづったビジネス本「面白ければなんでもあり 発行累計6000万部 とある編集の仕事目録(ライフワーク)」(KADOKAWA)を12月10日に発売することが明らかになった。四六判ソフトカバー、288ページ(予定)で、1296円。

2015.8.21  『ダスティー☆ヴァンパイアガール(1)』は美少女吸血鬼とのラブコメ×ガチバトル 【電撃文庫新作紹介】

阿智太郎先生が執筆する電撃文庫『ダスティー☆ヴァンパイアガール(1)の紹介記事をお届けします。

2015.3.11  電撃小説大賞《銀賞》『マンガの神様』の見どころは主人公とヒロインの対比? 著者・蘇之一行先生に聞く

第21回電撃小説大賞の《銀賞》を受賞した『マンガの神様』。電撃文庫から3月10日に発売された本作の著者である蘇之一行先生のインタビューをお届けする。

2015.2.25  第21回電撃小説大賞《大賞》に輝いた『φの方石 -白幽堂魔石奇譚-』の新田周右先生インタビュー

第21回電撃小説大賞の《大賞》を受賞した『φの方石(ファイのほうせき) -白幽堂魔石奇譚-』。メディアワークス文庫から2月25日に発売された本作の著者である、新田周右先生のインタビューをお届けする。

2015.2.11  第21回電撃小説大賞《金賞》に輝いた『運命に愛されてごめんなさい。』のうわみくるま先生インタビュー

第21回電撃小説大賞の《金賞》を受賞した『運命に愛されてごめんなさい。』。2月10日に発売された本作の著者である、うわみくるま先生のインタビューをお届けする。

2014.2.19  「第20回電撃小説大賞」受賞作、残り3作品も発売へ

KADOKAWA アスキー・メディアワークスBCが、小説公募新人賞「第20回電撃小説大賞」の大賞1作品、金賞1作品およびメディアワークス文庫賞1作品の計3作品をメディアワークス文庫から発売する。

2014.1.25  雨の降らない枯れた世界で展開する冒険活劇『青と黒の境界線』を執筆した久楽美月先生を直撃【Spot the 電撃文庫】

電撃文庫で活躍する作家陣のメールインタビューをお届けする"Spot the 電撃文庫"。第101回となる今回は、『青と黒の境界線』を執筆した久楽美月先生のインタビューを掲載する。

2013.11.30  不思議で最強な幼女が活躍する『魔法幼女と暮らしはじめました。』でデビューする猪野志士先生を直撃【Spot the 電撃文庫】

電撃文庫で活躍する作家陣のメールインタビューをお届けする"Spot the 電撃文庫"。第96回となる今回は、『魔法幼女と暮らしはじめました。』でデビューした猪野志士先生のインタビューを掲載する。

2013.11.23  迫力の拳法アクションとコスプレ美少女が交錯する『ファイティング☆ウィッチ』逢巳花堂先生にインタビュー!【Spot the 電撃文庫】

電撃文庫で活躍する作家陣のメールインタビューをお届けする"Spot the 電撃文庫"。第95回となる今回は、『ファイティング☆ウィッチ』を執筆した逢巳花堂先生のインタビューを掲載する。

2013.10.11  第20回電撃大賞受賞作発表――小説部門では2作品受賞

KADOKAWAが新人公募企画「第20回電撃大賞」の受賞作を発表。小説・イラスト・学校各部門の受賞作は2014年に発売を予定している。

2013.9.14  まさに青春! 『フルスケール・サマー』で模型好き少女とマジメ少年の夏を描いた永島裕士先生にインタビュー【Spot the 電撃文庫】

電撃文庫で活躍する作家陣のメールインタビューをお届けする"Spot the 電撃文庫"。第90回となる今回は、『フルスケール・サマー』でデビューした永島裕士先生のインタビューを掲載する。

2013.4.11  電撃小説大賞 出身作家インタビュー 第16回 土橋真二郎

プロフィール 『扉の外』にて第13回電撃ゲーム小説大賞〈金賞〉を受賞し、デビュー。2013年4月には新作『OP-TICKET GAME』(電撃文庫)を刊行。『生贄のジレンマ』(メディアワークス文庫)の実写化も決定している。

2013.3.2  誰の身近にもある,小さくて大きな悩みごと。「放課後ライトノベル」第131回は『きじかくしの庭』でアスパラガスを育てよう

先週は第19回電撃大賞の大賞受賞作『アリス・リローデッド』を紹介したが,実は同賞にはもう一つ大賞受賞作が存在するのだ。大賞受賞作が2本同時に出るのは今回が初のこと。しかも,そのもう一つの作品は,電撃文庫からではなくメディアワークス文庫から発売されている。それが今回の「放課後ライトノベル」で紹介する『きじかくしの庭』だ。

2013.2.23  ハロー,ミスター・マグナム。「放課後ライトノベル」第130回は荒野と銃声の『アリス・リローデッド』で悪党どもを華麗に撃て

前回の「放課後ライトノベル」では安井健太郎の新作『アークIX』と共に,氏の代表作である『ラグナロク』を紹介した。『ラグナロク』といえば,続編がなかなか出ない語り手が剣であるというのが大きな特徴だ。

2013.2.19  "燃え"と"萌え"が熱いサイエンス魔法学園異能バトル『塔京ソウルウィザーズ』で第19回電撃小説大賞<銀賞>を獲得した愛染猫太郎先生を直撃

小説『塔京ソウルウィザーズ』で第19回電撃小説大賞<銀賞>を受賞した、愛染猫太郎先生のインタビューを掲載する。

2012.12.22  【Spot the 電撃文庫】『三国志』のソーシャルゲームを舞台にした『彼女はワロスの盟主さま』の光野鈴先生にインタビュー!

電撃文庫で活躍する作家陣のメールインタビューをお届けする"Spot the 電撃文庫"。第61回となる今回は、『彼女はワロスの盟主さま はじめての天下逃一』を執筆した光野鈴先生のインタビューを掲載する。

2012.12.8  『ソードアート・オンライン』『アクセル・ワールド』など川原礫先生の著作が累計1,000万部を突破! 川原先生からのコメントも

小説『ソードアート・オンライン』や『アクセル・ワールド』を執筆する川原礫先生の著作の累計部数が、12月10日に発売される『ソードアート・オンライン11 アリシゼーション・ターニング』の発行をもって1,000万部を突破する。

2012.12.5  『みーまー』の戦慄を超えた!? 入間人間 新作の衝撃展開が話題

電撃大賞の審査でも物議を醸し、問題作と言われた『嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』(アスキー・メディアワークス)でデビューした入間人間(いるまひとま)。その狂った心理描写や残虐な殺人描写で読者を引きつけたが、最近はさわやかな青春ものや甘めの恋愛ものも書いていた。

2012.11.23  [ラノベ質問状]「キノの旅」 作者も"旅人" 驚きの展開も予定

話題のライトノベルの魅力を担当編集者が語る「ラノベ質問状」。今回は、「キノの旅」(時雨沢恵一著、黒星紅白画)です。アスキー・メディアワークス電撃文庫編集部の吉岡雄介さんに作品の魅力を聞きました。

2012.11.14  小説部門の大賞は史上初の2作品――電撃大賞授賞式

アスキー・メディアワークスが第19回電撃大賞の授賞式を開催。小説部門は設立以来初めて2作品が大賞を受賞した。学校の花壇を舞台に前向きに生きようとする高校生と教師を描く『きじかくしの庭』、意思を持つ魔法の銃を主人公にした『ハロー、Mrマグナム』と、対照的な2作品が選ばれている。

2012.10.14  電撃文庫 : 最大手のライトノベル・レーベル 人気の理由

若者向けの小説「ライトノベル」でアスキー・メディアワークスのレーベル「電撃文庫」が人気だ。若者の活字離れが進む中、ライトノベルは売り上げ減に苦しむ出版市場で唯一ともいえる成長市場。その市場でトップシェアを誇る人気の秘密を追った。

2012.10.11  第19回「電撃大賞」受賞作が決まる 大賞は2作品に

アスキー・メディアワークスが主催する作家・イラストレーターの新人登竜門「電撃大賞」第19回の受賞作品が発表された。小説部門の大賞は同賞史上初となる2作品同時受賞となった。

2012.10.6  【Spot the 電撃文庫】終わった世界で生きる2人の少女を描いた『世界の終わり、素晴らしき日々より』の一二三スイ先生インタビュー

電撃文庫で活躍する作家陣のメールインタビューをお届けする"Spot the 電撃文庫"。第54回となる今回は、『世界の終わり、素晴らしき日々より』を執筆した一二三(ひふみ)スイ先生のインタビューを掲載する。

2012.8.30  ラノベの最大手、電撃文庫の編集者さんにアレコレ話を聞いてみた!

さまざまな作品がアニメになり、また映画化されたりと、ここ数年非常に大きな盛り上がりを見せているライトノベル業界。そんなライトノベルを裏で支える編集者さんたちの世界は一体どうなっているのでしょうか?

2012.8.19  【Spot the 電撃文庫】恋と変革のおとぎ話『スクリューマン&フェアリーロリポップス』でデビューする物草純平先生にインタビュー

電撃文庫で活躍する作家陣のメールインタビューをお届けする"Spot the 電撃文庫"。第50回となる今回は、『スクリューマン&フェアリーロリポップス』を執筆した物草純平先生のインタビューを掲載する。

2012.7.1  ビブリア古書堂の事件手帖 : 名作のうんちく軸に謎解き 300万部突破のヒット作誕生秘話

12年の本屋大賞と日本推理作家協会賞にノミネートされた人気ミステリー小説「ビブリア古書堂の事件手帖」シリーズ最新巻の3巻が6月23日に発売され、1巻発売からわずか1年3カ月でシリーズ累計発行部数が300万部を超えるヒットとなっている。人気シリーズを生んだ三上延さんに、物語が生まれたいきさつを聞いた。

2012.5.26  「第19回電撃大賞」応募総数 小説・イラスト部門あわせて 6,771作品

「電撃大賞」は、電撃小説大賞(小説部門)、電撃イラスト大賞(イラスト部門)において、ジャンルを問わず作品を募集しており、特に電撃小説大賞(小説部門)は、小説新人賞としては最大規模の応募数を誇っており、その応募数も年々増えている。

2012.5.12  【Spot the 電撃文庫】アンバランスな感じを楽しんで――ハイテクな田舎を舞台にした『インテリビレッジの座敷童』を執筆した鎌池先生を直撃!

電撃文庫で活躍する作家陣のメールインタビューをお届けする"Spot the 電撃文庫"。第32回となる今回は、『インテリビレッジの座敷童』を執筆した鎌池和馬先生のインタビューを掲載する。

2012.5.10  電撃小説大賞 出身作家インタビュー 第5回 成田良悟

『バッカーノ!』にて第9回電撃小説大賞〈金賞〉を受賞しデビュー。同作のシリーズほか『デュラララ!!』『ヴぁんぷ!』『越佐大橋』の各シリーズなど著作多数。『デュラララ!!』『バッカーノ!』はアニメ化もされ人気を博している。

2012.5.10  第20回限定部門 電撃学校大賞 募集中

電撃学校大賞とは? 電撃大賞の第20回限定の部門です。同じ学校に所属する生徒、学生のグループを対象に、電撃文庫・メディアワークス文庫をモチーフとした作品を募集するぞ!

2012.5.10  ライトノベルが熱い 女性、30代…広がる読者

出版不況といわれる中、売り上げを伸ばすライトノベル(若者向けのイラスト付き娯楽小説)が注目されている。出版業界では数少ない成長市場とみて、近年は大手出版社が相次いで参戦。作品のコミック化・アニメ化という多メディア展開も進み、相乗効果で売り上げを伸ばす例もあるが、一方では売れる作品と売れない作品の二極分化も指摘されている。

2012.2.18  新人賞特集の第3弾をお届けする「放課後ライトノベル」第80回は,『第18回電撃小説大賞』受賞作の5作品でレッツゴー

この原稿を書いているのは2月14日。賢明な読者諸氏にはなんの日か,もうお分かりだろう。そう,ふんどしの日である。

2012.2.10  電撃小説大賞 出身作家インタビュー 第1回 川原 礫

『アクセル・ワールド』にて第15回電撃小説大賞〈大賞〉を受賞しデビュー。電撃文庫にて『アクセル・ワールド』シリーズと、『ソードアート・オンライン』シリーズを展開中!

2012.2.10  電撃小説大賞 出身作家インタビュー 第2回 和ヶ原聡司

『はたらく魔王さま!』にて第17回電撃小説大賞〈銀賞〉を受賞しデビュー。現在は電撃文庫にて『はたらく魔王さま!』の続刊を展開中。また、同作品のコミックが月刊コミック電撃大王にて好評連載中。

2012.2.10  電撃大賞 編集者によるワンポイントアドバイスを更新

電撃小説大賞の選考は、電撃文庫・メディアワークス文庫の編集者が行っています。ここでは、"作品作りのポイント"について、各編集者の意見を5項目に分けてご紹介します。編集者によって考え方や重視するポイントが違いますし、また、ただひとつの正解というものはありませんが、"もっと面白い作品"にするためのヒントがきっとあるはず。電撃大賞に応募してみようという人は、参考にしてみてください!

2012.1.30  【電撃小説大賞】編集者によるワンポイントアドバイスを公開

電撃小説大賞の選考は、電撃文庫・メディアワークス文庫の編集者が行っています。ここでは、"作品作りのポイント"について、各編集者の意見を5項目に分けてご紹介します。編集者によって考え方や重視するポイントが違いますし、また、ただひとつの正解というものはありませんが、"もっと面白い作品"にするためのヒントがきっとあるはず。電撃大賞に応募してみようという人は、参考にしてみてください!

2012.1.7  【Spot the 電撃文庫】規格外の面子が集まる館での連続殺人事件を描いた『探偵失格』の作者・中維先生のインタビューをお届け!

電撃文庫で活躍する作家陣のメールインタビューをお届けする"Spot the 電撃文庫"。第19回となる今回は、『探偵失格 愛ト謂ウ病悪ノ罹患、故ニ我々ハ人ヲ殺ス』の作者・中維先生のインタビューを掲載する。

2011.11.18  ラノベ質問状 : 「はたらく魔王さま!」 フリーター魔王様の庶民派ファンタジー

話題のライトノベルの魅力を担当編集者が語る「ラノベ質問状」。今回は、勇者に敗れ、日本でつましい暮らしをしている魔王と、契約社員としてバリバリ働く勇者をはじめ個性的なキャラクターたちの騒動を描いた「はたらく魔王さま!」(和ヶ原聡司著、029画)です。アスキー・メディアワークス電撃文庫編集部の荒木人美さんに作品の魅力を聞きました。

2011.7.2  もしゾンビ映画マニアがゾンビハザードに巻き込まれたら? 「放課後ライトノベル」第48回は『オブザデッド・マニアックス』でゾンビサバイバル

皆様はゾンビが登場するゲームといったら何が思い浮かぶだろうか? 「ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド」「バイオハザード」「デッドライジング」「LEFT 4 DEAD」……ガンシューティングからFPSまで,多くの傑作が揃っているのだが,これらのゲームにはある共通する問題がある。それは,舞台が日本ではないことだ! 何でいつも外国が舞台なんだ!? 日本人だってもっとゾンビに襲われたいよ!

2010.7.31  「放課後ライトノベル」の第3回は,TVアニメもスタートした『オオカミさんと○人間になりたいピノッキオ』で真人間を目指してみる

夏だ! 祭りだ!! KOFだ!!! 格闘ゲームの人気が絶頂期だった1990年代中ごろから2000年代初頭にかけて,毎年夏の時期に最新作が登場してきたことから,当時からの格闘ゲーマーにとっては夏の風物詩といっても過言ではない,KOFシリーズ。最新作の「THE KING OF FIGHTERS XIII」が先日から稼動開始したが,皆さんはもうプレイしただろうか?

2010.7.17  旬のラノベを紹介する新連載「放課後ライトノベル」がスタート! 第1回は『デュラララ!!×8』で"歪んだ愛"が交錯する池袋を駆け抜ける

ライトノベルという小説の形態をご存じだろうか? ライトノベルの定義については曖昧な点が多いが,ざっくばらんに言えば,SFや恋愛やファンタジーなどさまざまなテーマを取り扱い,主に中高生をターゲットにした"気軽に読める小説"といったところだろう。また最近では,書店のライトノベルコーナーで30代くらいのサラリーマン風の人が新刊を品定めしている姿を見かけることもあり,いまや広く市民権を得た小説ジャンルの一つとなっている。

2009.8.27  【有川 浩さんインタビュー前編】 新作『植物図鑑』について

トッコッコー!!トッコッコー!!(今日は鼻血を吹きながらご報告) 『阪急電車』という、まさに阪急電車の今津線を舞台にした小説をお書きになった、作家・有川 浩さん。その有川さんの最新作が発行されたということで、とあるご縁から「TOKK独占インタビュー with トッコ」が実現しました!(with トッコは余計です。編集部注)

2008.11.10  【B.J. インタビュー】真藤順丈・2008年、驚異の4冠達成!!

毎月1作応募して、結果、4冠達成!! ――(以下、杉江松恋)本日はダ・ヴィンチ文学賞大賞を受賞した『地図男』を中心にお話をうかがいたいと思います。このインタビューがアップされるころには刊行されている、日本ホラー小説大賞の『庵堂三兄弟の聖職』(角川書店)、これも傑作です。

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