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このライトノベルがすごいに関連する小説ニュースまとめ

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このライトノベルがすごい ニュース検索結果

2020.9.16  大人気ライトノベル「弱キャラ友崎くん」2021年1月テレビアニメ放送開始決定!キービジュアル公開&公式サイトリニューアル

「この人生(ゲーム)のルールを教えてあげる」弱キャラが挑む人生攻略論ただし美少女指南つき!

2020.7.27  角川スニーカー文庫『ひげを剃る。そして女子高生を拾う。』TVアニメ化決定! 監督は上北学氏、制作はproject No.9が担当

「このライトノベルがすごい!2019」文庫部門ランキング4位受賞の大人気ライトノベル作品『ひげを剃る。そして女子高生を拾う。』(著:しめさば)。このたび、同作のがTVアニメ化決定となりました!

2020.3.21  人気ラノベ『弱キャラ友崎くん』アニメ化決定

屋久ユウキさんによる累計発行部数100万部突破の人気ライトノベル『弱キャラ友崎くん』のTVアニメ化が決定しました。あわせて、スタッフとキャストが公開となりました。

2019.11.25  「このライトノベルがすごい!2020」首位を電撃レーベルが独占!『七つの魔剣が支配する』&『Unnamed Memory』が1位を獲得

「このライトノベルがすごい!2020」(宝島社)にて、電撃文庫刊『七つの魔剣が支配する』が「文庫部門」第1位を、電撃の新文芸刊『Unnamed Memory』が「単行本・ノベルズ部門」第1位に輝いた。

2019.10.18  【特集】『弱キャラ友崎くん』×『千歳くんはラムネ瓶のなか』最新刊同時発売記念 屋久ユウキ×裕夢 青春ラブコメ対談インタビュー

2019年10月18日に『弱キャラ友崎くん』第8巻、『千歳くんはラムネ瓶のなか』第2巻が同時発売となった。このたび2作品の最新刊発売を記念して、両作品の著者である屋久ユウキ先生と裕夢先生をお招きし、青春ラブコメ対談インタビューとしてお話をお聞きした。両作品は小学館ライトノベル大賞にて「優秀賞」を受賞すると共に、キャラクターや物語において「リア充」という存在も欠かせない共通点として有している。お互いの印象から各作品のキャラクターに込められた想い、地元を物語の舞台にした理由など幅広く語っていただいた。

2018.11.24  このライトノベルがすごい!2019:電撃文庫「錆喰いビスコ」が総合・新作でW受賞 初の快挙

電撃文庫(KADOKAWA)のライトノベル「錆(さび)喰(く)いビスコ」が、宝島社がその年に人気のあったライトノベルを発表するムック「このライトノベルがすごい!2019」で文庫部門の総合、新作の2部門で首位に選ばれたことが24日、明らかになった。2004年から刊行されている同ムックで、同一作品が総合、新作の両方で首位に選ばれるのは初めて。

2017.11.27  『このライトノベルがすごい!2018』はアンケート回答数過去最多!? 書き下ろし短編や特製ポスターなど豪華特典付き

いまが旬のライトノベルを紹介するライトノベル総合情報誌『このライトノベルがすごい!2018』(『このライトノベルがすごい!』編集部/宝島社)が11月25日に発売された。

2017.1.30  相手を想うあまりについた悲しい「嘘」とは――。霊感体質の少年と幽霊の少女による切ないラブストーリー

昔から恋愛と怪談は縁が深い。片思いを募らせて生霊となって相手の枕元に立ったり、幽霊となって恋女房の元に帰ったり、あるいは捨てられた恋人を恨んで怨霊となったり、恋愛の絡む怪奇譚は枚挙に暇がない。

2016.11.25  今年度の『このライトノベルがすごい!2017』は新たな幕開け!? 新設「単行本・ノベルズ部門」ランキングに、あの大人気WEB小説が!

いまが旬のライトノベルを紹介するガイドブック『このライトノベルがすごい!2017』(このライトノベルがすごい! 編集部/宝島社)が11月24日に発売された。

2016.7.15  「ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン」原作者・宇野朴人、マンガ家・川上泰樹、アニメプロデューサー・中山信宏鼎談

電撃文庫より刊行され「このライトノベルがすごい!」で3度トップ10入りを果たすなど、高い人気を誇る小説「ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン」。電撃マオウ(KADOKAWA)では川上泰樹によるコミカライズ版が展開されており、この7月からはテレビアニメも放送がスタートした話題作だ。

2016.3.25  [魔法少女育成計画]魔法少女ラノベがテレビアニメ化 ラルケ制作

魔法少女たちのサバイバルレースを描いたライトノベル「魔法少女育成計画」が、2016年にテレビアニメ化されることが分かった。

2016.1.15  『ざるそば(かわいい)』ってなんだよ! ラノベタイトルをめぐる仁義なき戦い

ラノベレーベルMF文庫Jの新作になにやら不可思議なタイトルが……。

2015.12.10  WEB小説の登場で新たな動き!? このラノ編集部に聞く、新人賞の過去、未来!

近年、出版不況と言われる中でも、比較的好調と言われてきたライトノベル。

2015.5.22  TVアニメ『六花の勇者』、2015年7月放送開始! キャラクター設定画を紹介

「このライトノベルがすごい」(宝島社刊)で2013年度3位、2014年度8位にランクインするなど高い人気を誇る山形石雄氏の『六花の勇者』(集英社/「ダッシュエックス文庫」刊)がTVアニメとなって、2015年7月よりMBS、TOKYO MX、AT-X、BS-11にて放送開始となる。

2015.3.12  国民投票で日本代表作品を選ぶ「SUGOI JAPAN Award2015」ラノベ部門1位は『俺ガイル』が獲得!

シリーズ&関連本累計350万部を突破している『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』(ガガガ文庫/通称「俺ガイル」)が、世界で大ヒットさせたい作品、いわば日本代表を選ぶ国民投票「SUGOI JAPAN Award2015」のラノベ部門で1位を獲得!昨年末の「このライトノベルがすごい!2015」に続いての受賞となる。

2014.11.21  海を超える『ノーゲーム・ノーライフ』現象!『NYタイムズ』初登場1位&ブラジルでサイン会決定!

『ノーゲーム・ノーライフ』(柊ましろ、榎宮祐/KADOKAWA メディアファクトリー)が海外で話題になっている。

2014.11.21  「このライトノベルがすごい」で史上初の快挙、『俺ガイル』が連覇&三冠を達成

ガガガ文庫発行の人気漫画『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』が、宝島社「このライトノベルがすごい!」で2年連続1位に。男性・女性キャラクター部門でも1位を獲得した。

2014.11.19  このラノ2年連続1位!「俺ガイル」マンガ版や原作新刊が続々発売

渡航のライトノベルを原作とした、伊緒直道作画によるマンガ「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。@comic」の4巻が、本日11月19日に刊行された。一部の書店では購入者に特典を配布している。

2014.10.25  『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』 アニメ化決定

創刊から10周年を迎えたGA文庫(SBクリエイティブ)屈指の人気ライトノベル『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』(原作:大森藤ノ、イラスト:ヤスダスズヒト)がテレビアニメ化される。24日、午後10時から配信されたニコニコ生放送『特別生配信!!松岡禎丞 主演新作アニメ発表会!!』で明らかになった。

2013.12.9  第4回『 このライトノベルがすごい!』大賞

長谷川 也さん この先の一歩こそが真のスタートライン

2013.12.9  公募ガイド 賞と顔 第4回『 このライトノベルがすごい!』大賞

長谷川 也さん この先の一歩こそが真のスタートライン

2013.12.3  BOOK☆WALKER 3周年 2013 各編集部に聞くオススメの一作

今年もやって来た年末に「オススメの一作」をKADOKAWAグループ以外の編集部の皆さまにお聞きしました!これで各編集部イチオシ作品を総ざらい!

2013.11.28  【オリコン】『俺ガイル』シリーズ最新巻が初TOP3入り

人気ライトノベル『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』の最新8巻(11月19日発売 小学館)が、12/2付オリコン"本"ランキング文庫部門で初週4.5万部を売り上げ、2位に初登場し、シリーズ初のTOP3入りとなった。

2013.11.21  ライトノベルの大賞受賞作が本に

宝島社が新しい才能を発掘する「第4回『このライトノベルがすごい!』大賞」の受賞作が決まり、文庫本として4冊が同社から出版された。

2013.8.31  ラノベ通もドン引き!変態系ラノベ特集【下ネタ・セクハラ・ゲス】

こんにちは。『銀の匙』を見て毎回焼肉が食べたくなる愛咲です。今回のライトノベルレビューは、変態ラノベ特集! こんな問題企画が通るなんて、編集部は暑さで気が狂った……、懐の広さに感激です! 一生ついていきます!

2013.8.13  【異能、二つ名、邪気眼】痛々しさがクセになる中二病ラノベ特集

こんにちは。『弾けろ!しーきゅーぶ!』(ステラ女学院高等科C3部のEDテーマ)の脳内再生が止まらない愛咲です。今回は、中二病ラノベ特集。痛々しいけれど心をひかれる中二病の世界をご紹介!

2013.8.3  【ミステリ・オカルト・ホラー】ラノベ通が選ぶ!暑い夏をのりきる納涼ラノベ特集

こんにちは。『きんいろモザイク』ではツンデレな綾が好きな愛咲です。今回のライトノベルレビューは、納涼ラノベ特集。暑い夏をクールダウンする作品をご紹介!

2012.12.31  2012年最も全巻読破された人気「ライトノベル」ランキングベスト30を発表

漫画全巻セットの販売サイト「全巻読破.COM」が、2012年度で最も全巻読破された人気ライトノベルランキングベスト30を発表した。集計期間は1月1日~12月28日。

2012.11.19  【このライトノベルが売れて欲しい!】第28回『サクラダリセット』儚く、傲慢で、優しい未来を目指す者たちの決意。

「春埼、リセットだ」 ということで始まりました。続きが読みたい!メディアミックス展開して欲しい!単純に沢山の人に手に取ってもらいたい!という願望を織りまぜてオススメラノベを紹介する『このライトノベルが売れて欲しい!』第28回でございます。

2012.11.10  これはかりそめの,間違った世界。「放課後ライトノベル」第117回は『も女会の不適切な日常』で適切な日常を取り戻すべし

出版不況と言われる中で,安定した売り上げをキープし続けるライトノベル。新規に参入する出版社も多く,この連載でも紹介しているように毎年さまざまな新レーベルも誕生している。しかし,光あれば影あり。新たなレーベルが産声を上げる一方で,ひっそりとその生涯を閉じるレーベルも存在する。今日はそうしたレーベルの話をしよう。

2012.11.8  公募ガイド 賞と顔 第3回『このライトノベルがすごい!』大賞

紫藤 ケイさん 物語を紡ぎ出すことは、僕にとって日常的な出来事だった

2012.10.26  キャラにぞっこん ラノベの魔法

新人発掘に躍起 アニメの原作にも

2012.10.12  『このライトノベルがすごい!』大賞、授賞式レポート

10月12日、『このライトノベルがすごい!』大賞の授賞式が、神田で行われた。

2012.10.9  「ファウストなう」飛山裕一さんインタビュー

去る8月、宝島社が主催する第3回『このライトノベルがすごい!』大賞の受賞作が発表されました。

2012.10.4  「アニソンの神様」大泉貴さんインタビュー

【サイン本プレゼントあり】 本日は、このラノ文庫の注目作を特集します。

2012.9.29  アニソンが好きです! 「放課後ライトノベル」第111回は『アニソンの神様』で最高のステージをお届けします

実はミーはおフランス帰りなんざんすが,日本の文化もフランスに負けず劣らずユニークざんすな(歯を尖らせながら)。たとえばカラオケ。狭い部屋に閉じこもって楽曲を流して歌うなんて,日本人は実に滑稽ざんす。そんなミーが,カラオケで部屋に入った時に真っ先にやるのが,履歴を見て前の人が歌っていた曲を確認することざんす。流行の曲から,ロックや演歌,昔のアイドルソングまで選曲はさまざまで,その中にたいてい紛れ込んでいるのがアニソンざんす。

2012.9.22  譲れぬ想いを翼に託して。「放課後ライトノベル」第110回は『雪の翼のフリージア』でもう一度,大空の舞台を目指せ!

いろいろな意味で印象的な卒業式エンドを迎えた「仮面ライダーフォーゼ」に続き,新シリーズ「仮面ライダーウィザード」が始まった。引き続き視聴しつつ世間の評判なども追いかけているわけだが,「あのベルト,黙ると死ぬんじゃないか」とか,3話めにしてハーレム結成か!? とか,早くも話題になっている模様。シャバドゥビタッチヘンシーン! チョーイイネ!

2012.9.7  『このライトノベルがすごい!2013』「ライトノベルBESTランキング」宝島社ウェブ・アンケート開始

宝島社が毎年製作している『このライトノベルがすごい!』では、2013年度版のランキング集計の一環としてウェブ・アンケートを開始した。

2012.7.30  「全巻読破.COM」、2012年上半期に最も全巻読破された人気ライトノベルランキングを公表―1位はダブルスコアで「ソードアート・オンライン」

「全巻読破.COM」、2012年上半期に最も全巻読破された人気ライトノベルランキングを公表―1位はダブルスコアで「ソードアート・オンライン」

2012.7.23  オリジナルインタビュー「ラノベの素」 藍上ゆう先生

今回は『創世の大工衆(デミウルゴス)』、『最近の妹ブームはどうやら俺のおかげらしいですよ』、『君と歩んで恋色ミッション』を7月に3冊同月発売された藍上ゆう先生です。

2012.7.21  約束の地"マグダラ"は遥か遠く。「放課後ライトノベル」第101回は『マグダラで眠れ』で錬金術の極意を究めるべし

どうもー,暑くてやってられない筆者です。最近は「ROBOTICS;NOTES」のやりすぎで寝不足気味なので,こんな日は仕事ほっぽり出してフラウたんの夢でも見ながらダラダラ昼寝したいですねー。などと思っていたら,筆者の携帯からダースベイダーのテーマが流れました。

2012.7.6  小説/アニメに続いてゲーム版「ソードアート・オンライン」が登場。AI操作のパートナーキャラと絆を深めながらアインクラッドを冒険するRPG

バンダイナムコゲームスは本日(2012年7月6日),PSP用RPG「ソードアート・オンライン -インフィニティ・モーメント-」の発売を決定したことを発表した。価格や発売日は未定。プレイ人数は1人となっている。

2012.6.16  「放課後ライトノベル」第96回は『魔法少女育成計画』で増えすぎちゃった魔法少女を半分に減らします

「出ーろーよー,いい加減SR島村さん出ろよー。お願いします,出てきてください……」

2012.6.10  【このライトノベルが売れて欲しい!】第15回『魔法少女育成計画』

【このライトノベルが売れて欲しい!】第15回は『魔法少女育成計画』 魔法少女達によるバトルロイヤルが始まる!!

2012.6.7  『魔法少女育成計画』16人の魔法少女たち

今月のこのラノ新刊『魔法少女育成計画』は、 いよいよ明日、6月8日発売!

2012.5.18  第6回小学館ライトノベル大賞 優秀賞作家がデビュー

萌え全盛のラノベ界にあって、独自路線を突っ走るガガガ文庫。他レーベルでは扱わないようなユニークな作品も積極的にリリースしている。個性的でクセのある作品が多いせいか、「このライトノベルがすごい!」などメジャーなランキングにはなかなか入ってこないが、根強いファンも少なくない。

2012.5.11  第3回『このライトノベルがすごい!』大賞 3次選考結果発表しました!

2次選考を通過した24作品の中から3次選考を通過した6作品が決定しました。本年度は6作品が3次選考を通過しました。

2012.3.26  第3回『このライトノベルがすごい!』大賞 2次選考結果発表しました!

2次選考を通過したのは以下の24作品です。2次選考より各作品を選者2名が選考・評価しています。詳細な評価シートは用意が整い次第順次郵送いたします。(掲載はペンネーム50音順)

2012.3.12  ライトノベルの知られざる歴史

ダ・ヴィンチ4月号の「走れ! トロイカ学習帳」では、現在活字分野で非常に好調のライトノベルのスポットを当てている。企画内ではライトノベルの歴史について紹介。

2012.2.27  第3回『このライトノベルがすごい!』大賞 1次選考結果発表しました!

ご応募いただいた421作品の中から、1次選考を通過した59作品が決定しました。詳細な評価シートは2次選考終了後、用意が整い次第順次郵送いたします。(掲載はペンネーム50音順)

2011.10.15  公募ガイド 賞と顔 第2回『 このライトノベルがすごい!』大賞

谷 春慶さん 「はっちゃけた」受賞作 この度、第二回『このライトノベルがすごい!』大賞・大賞を受賞した谷春慶です。 今回、どういった経緯で大賞を受賞するに至ったか、私の体験談と今後の抱負を語ろうと思います。

2011.9.24  その男,ゲスにつき。「放課後ライトノベル」第60回は『モテモテな僕は世界まで救っちゃうんだぜ(泣)』を紹介しちゃうんだぜ(泣)

今年も夏が終わった。残暑がようやく和らいできて,暦の上でも9月の終わりが間近。季節的にはもうすっかり秋と言っていいだろう。

2011.8.1  『このライトノベルがすごい!』大賞/大賞作品

第2回『このライトノベルがすごい!』大賞/大賞作品

2011.4.9  幼女と温泉の村へようこそ! 「放課後ライトノベル」第37回は『伝説兄妹3! 妹湯けむり編』で仁義なき選挙バトルに

アニメやゲーム,マンガなどを見ていると,実在の都市や,それをモデルにした街が舞台になっていることがしばしばある。近年では作品のファンが,舞台となった場所を実際に訪れる,いわゆる「聖地巡礼」も盛んになっている。筆者も横須賀をモデルにした街を舞台とする某ゲームにハマり,実際に横須賀に行って戦艦三笠を見学したり海軍カレーを食べたりした経験がある。いやあ懐かしいなあ。

2010.11.13  「放課後ライトノベル」第18回は,ますますカオス度がアップする『蒼穹のカルマ6』で主人公・鷹崎駆真のご冥福をお祈りいたします

自分がこのコーナーを担当するのは3週間ぶりとなるので,前の2週はどんなことが書かれていたのかしらとバックナンバーを読み返してみて驚愕した。なんと柿崎氏ときたら,2週連続で「けいおん!!」の話をしているではないか。しかも筆者を差し置いてあずにゃんぺろぺろなどと言ってるとは。どちらが真のペロリストであるか,一度きっちり決着をつける必要がありそうだが,ひとまず今回はちゃんとゲームに絡んだ話をしておこうと思う。

2010.9.18  このライトノベルは本当にすごい? 「放課後ライトノベル」第10回は,「このラノ大賞」大賞受賞作『ランジーン×コード』を紹介

今やアニメやマンガ,ゲームにならぶオタク系コンテンツの一つとなったライトノベル。ここ数年,毎年いくつもの作品がアニメ化されているが,もちろんそれ以外にも多数の作品が刊行されており,その数は年間で1000作品近くにも及ぶ。レーベルも10を軽く超えてなお増え続けており,面白い本を求める読者にとっては「時間がない」「お金がない」と嬉しい悲鳴を上げる状態が続いている。

2010.9.9  受賞者インタビュー最終回 優秀賞『暴走少女と妄想少年』 木野裕喜

受賞者インタビューの最後を飾るのは第1回『このライトノベルがすごい!』大賞の優秀賞を受賞した木野裕喜さんです!

2010.9.2  受賞者インタビュー第4回 特別賞『伝説兄妹!』 おかもと(仮)

スペシャルブログの更新第4回目は第1回『このライトノベルがすごい!』大賞の特別賞を受賞したおかもと(仮)さんのインタビューをアップです!

2010.8.26  受賞者インタビュー第3回 栗山千明賞『ファンダ・メンダ・マウス』 大間九郎

スペシャルブログの更新第3回目は第1回『このライトノベルがすごい!』大賞の栗山千明賞を受賞した大間九郎さんのインタビューをアップです!

2010.8.19  受賞者インタビュー第2回 金賞『僕たちは監視されている』 里田和登

スペシャルブログの更新第2回目は第1回『このライトノベルがすごい!』大賞の金賞を受賞した里田和登さんのインタビューをアップです!

2010.8.10  受賞者インタビュー第1回 大賞『ランジーン×コード』 大泉 貴

スペシャルブログの更新1回目ということで、今回は第1回『このライトノベルがすごい!』大賞の大賞を受賞した大泉 貴さんのインタビューをアップです!

2010.8.2  『このライトノベルがすごい!』大賞/進行情報

第1回『このライトノベルがすごい!』大賞/大賞作品

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