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さきがけ文学賞に関連する小説ニュースまとめ

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さきがけ文学賞 ニュース検索結果

2020.11.3  さきがけ文学賞、初の2編入選 北原岳さん、荒川眞人さん

第37回さきがけ文学賞の最高賞となる入選は、東日本大震災を経験した少年の成長を描いた北原岳(がく)さん(45)=本名・柳井貴士(たかし)、名古屋市、大学講師=の「ヒカリ指す」と、泥棒と少女の交流をテーマにした荒川眞人(まひと)さん(65)=本名・荒川眞(まこと)、三重県四日市市=の「賽銭(さいせん)泥棒」に決まった。

2019.11.4  第36回さきがけ文学賞

第36回さきがけ文学賞の最高賞・入選は、南部馬の歴史を題材にした浜矢スバルさん(46)=本名・主濱泰晴(しゅはまやすはる)、青森県野辺地町、CADオペレーター=の「奥州馬、最後の栄光」に決まった。

2016.11.4  第33回さきがけ文学賞

第33回さきがけ文学賞の最高賞である入選は、さいたま市の医療法人監事中山夏樹さん(64)の「西北の地から」に決まった。

2013.11.19  さきがけ文学賞授賞式、入選と選奨を表彰 秋田市

第30回さきがけ文学賞の授賞式が19日、秋田市の秋田キャッスルホテルで行われ、「オレンジ」で最高賞の入選となった加藤敬尚(のりひさ)さん(37)=東京都稲城市、契約社員=と、「匂い辛夷(こぶし)」で選奨(佳作)となった笹耕市さん(66)=本名・根本直(ただし)、秋田市、学校法人パート職員=を表彰した。

2013.6.25  さきがけ文学賞入選作家の宮越郷平氏が死去

さきがけ文学賞入選作家の宮越郷平(みやこし・きょうへい、本名道晃=どうこう)氏が23日午前9時40分、慢性呼吸不全のため秋田市の介護施設で死去した。

2013.6.3  さきがけ文学賞、新選考委員に森さん 直木賞作家

今年で第30回を迎える「さきがけ文学賞」の新たな選考委員に、直木賞作家の森絵都さん(45)が決まった。2000年から選考委員を務め、3月に死去した作家の北原亞以子さんの後を受け、作家の高井有一さん、西木正明さんと共に選考に当たる。

2012.11.13  さきがけ文学賞に安藤オンさん 秋田市で授賞式

第29回さきがけ文学賞の授賞式が13日、秋田市で開かれ、最高賞の入選に選ばれた「出家せば」の作者でドイツ在住の翻訳業、安藤オンさん(40)にブロンズ像と賞金50万円が贈られた。

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