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古橋秀之に関連する小説ニュースまとめ

キーワード"古橋秀之"に関連する小説ニュースの検索結果まとめです。一度の検索結果は200件までとなります。スペース区切りで複合検索も可能です。
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古橋秀之 ニュース検索結果

2019.9.17  【今週はこれを読め! SF編】SFというジャンルを問い直しつづけた年刊傑作選の、これが最終巻。

2008年刊行の『虚構機関』から12巻を数えた《年刊日本SF傑作選》もこれが最終巻。前年に発表された作品のなかから(しかも掲載媒体を問わず)、優れたSFを選びぬくという途轍もない労力をたゆまずにつづけてきた編者のおふたりには、感謝の気持ちしかない。このアンソロジーのおかげで現代日本SFの見通しがぐんと良くなった。傑作の紹介だけにとどまらず、SFというジャンルを問い直す契機を与えてくれた。

2014.7.2  人気声優の小野友樹と江口拓也が共演! 富士見L文庫の作品PVが公開

2014年6月14日にKADOKAWA 富士見書房から創刊された、文芸とライトノベルの新たな融合を目指す新レーベル「富士見L文庫」。第1弾のタイトルのひとつ『悪魔交渉人 1.ファウスト機関』は発売後すぐに重版が決まるなど好調なスタートとなった。

2013.3.9  【Spot the 電撃文庫】悲しい物語を覆す"優しい物語"――『斉藤アリスは有害です。』の中維先生にインタビュー!

電撃文庫で活躍する作家陣のメールインタビューをお届けする"Spot the 電撃文庫"。第68回となる今回は、『斉藤アリスは有害です。~世界の行方を握る少女~』を執筆した中維先生のインタビューを掲載する。

2012.2.19  「BASTARD!!」2年半ぶり新刊とガラ外伝小説が同時発売

萩原一至「BASTARD!!―暗黒の破壊神―」の最新27巻が、3月19日に発売される。

2012.1.14  竜攘虎搏。「放課後ライトノベル」第75回は『龍盤七朝 DRAGONBUSTER』で遥かな武のいただきを目指せ!

今年も早くも残すところあと350日とちょっとになってしまった。これがあっという間にあと200日,100日となり,いつの間にか年末を迎えている,という未来が目に浮かぶようだ。歳を取ると1年が経つのが早く感じるようになるとよく言われるが,近年は筆者もそれをひしひしと実感している。いや,1年どころか3年すら,気づけば過ぎ去ってしまっているありさまだ。

2012.1.7  【Spot the 電撃文庫】規格外の面子が集まる館での連続殺人事件を描いた『探偵失格』の作者・中維先生のインタビューをお届け!

電撃文庫で活躍する作家陣のメールインタビューをお届けする"Spot the 電撃文庫"。第19回となる今回は、『探偵失格 愛ト謂ウ病悪ノ罹患、故ニ我々ハ人ヲ殺ス』の作者・中維先生のインタビューを掲載する。

2011.12.10  激戦のライトノベル戦線に新レーベルが創刊! 「放課後ライトノベル」第71回は『魔法使いなら味噌を喰え!』で味噌まみれ

もう12月ということで,振り返ってみれば2011年も大変な一年でしたが,皆さんはいかがでしたでしょうか。ライトノベル界隈でも,いろいろなことがありました。 4年ぶりにハルヒの続編が出たり,秋山瑞人の新刊が今年も出なかったり。フェザー文庫やKCG文庫など,ネット上の小説を書籍化するレーベルが登場し,ネット出身の作家の活躍が目立つ一方で,秋山瑞人の活動が一切見られなかったり。業界最大手の角川ホールディングスが人気レーベルMF文庫Jを吸収したかと思ったら,秋山瑞人と古橋秀之が手を組んだ『龍盤七朝』シリーズの続きが一冊も出なかったり……。

2011.11.12  恋する馬型ロボットで世界の危機と戦う。「放課後ライトノベル」第67回は『異界兵装 タシュンケ・ウィトコ』を紹介

ここ最近,ライトノベル関係で一番驚いたニュースといえば,やはり『龍盤七朝 DRAGONBUSTER』2巻の刊行予告だろう。『DRAGONBUSTER』とは,『イリヤの空、UFOの夏』で有名な秋山瑞人の最新作。盟友であり,秋山と同じく熱狂的なファンを持つ古橋秀之とのシェアードワールド企画ということで,企画開始時には大きな話題を呼んだ……のだが,当の『DRAGONBUSTER』は2008年5月に1巻が刊行されて以後,いつまで経っても2巻が刊行される気配なし。

2011.7.9  23世紀の国語がヤバイ! 「放課後ライトノベル」第49回は『僕の妹は漢字が読める』できらりん! おぱんちゅ おそらいろ

先日「劇場版 戦国BASARA ―The Last Party―」を観てきた。 かくいう筆者,原作を一作めから通してプレイしている,かねてからのBASARAファン。いい感じに発酵している麗しい方々(婉曲表現)が熱を上げているのを横目に見つつ,やりたい放題なキャラクターや世界観にたびたびコーヒーを噴き出したものだ。そのBASARAが映画になるとあっては,なんとしても観に行かねばなるまい,と万難を排して劇場に向かったのだが,いやはや,期待どおりの内容だった。

2011.1.15  「放課後ライトノベル」第26回は『サクラダリセット4 GOODBYE is not EASY WORD to SAY』で新年早々リセットだ,春埼

遠い未来に思えた21世紀もあっという間に10分の1が過ぎてしまい,ちょっとびっくりな今日この頃だが,さて今年がある特別な年であることを皆さんは知っているだろうか? そう! 2011年は,みんな大好き荒木飛呂彦先生のデビュー30周年なのだ!!

2010.9.4  ニャル子,宇宙へ! きわめて心騒がされる「放課後ライトノベル」第8回は,暗澹たる冒涜的な『這いよれ! ニャル子さん 5』に這い寄ります

先日「オタクの三大教養があるとしたら何だろう?」というテーマで友人たちと話しあった結果,「ガンダム」「三国志」「クトゥルー神話」が該当するのではないだろうかという結論に至った。

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