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小説現代長編新人賞に関連する小説ニュースまとめ

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小説現代長編新人賞 ニュース検索結果

2018.7.18  クリップ:第13回小説現代長編新人賞

■第13回小説現代長編新人賞(講談社主催)

2018.6.13  【今週はこれを読め! エンタメ編】免許自主返納ドライバーの挑戦〜中澤日菜子『Team383』

「人生五十年」の時代であれば、自分はもう完全に余生に突入している。しかし、現実には3人の息子たちはまだ誰ひとり社会人になっていないし、末っ子の三男に至ってはまだ高校生。同い年の夫とともに、とてもおちおち死んではいられない状況である。世の中では「終活」が話題に

2017.10.3  講談社:「小説現代」リニューアル休刊 18年秋

半世紀の歴史を持つ小説誌の「小説現代」(講談社)が来秋、リニューアルのため1年半ほど休刊すると3日、発表した。

2017.7.6  第12回「小説現代長編新人賞」決まる

7月5日、講談社が発表した。受賞作は葭森大祐(よしもり・だいすけ)氏の「幕末ダウンタウン」、奨励賞は李周子氏の「ネカフェナース」に決まった。

2016.11.22  よみカル小説教室から2人の女性作家が誕生

よみうりカルチャー(読売・日本テレビ文化センター)の小説教室から2人の女性作家が誕生した。「お師匠さま、整いました!」で第11回小説現代長編新人賞(講談社)を受賞した泉ゆたかさんと、「サイレント・ブレス」(幻冬舎)を出版した南杏子さん。

2016.10.25  第7回「山田風太郎賞」受賞作は塩田武士『罪の声』に決定!

過去一年間で「最も面白い」と評価されたエンタテインメント小説に贈る文学賞、「山田風太郎賞」の選考会が2016年10月21日(金)に行われ、選考委員である奥泉光、京極夏彦、筒井康隆、林真理子、夢枕獏の審査により、第7回候補作品の中から受賞作品が決定した。

2016.6.29  【今週はこれを読め! エンタメ編】元「モーレツ社員」のPTAデビュー〜中澤日菜子『PTAグランパ!』

静まり返る教室。他人と目を合わせないよう目を伏せる保護者たち。

2014.11.29  新人賞作品のタイトル、子供と一緒に授かる

春秋末期の中国を舞台にした作品で第9回小説現代長編新人賞を射止めた小島環(たまき)さん(29)にとって、受賞は二つの「誕生」と結びつくことになった。

2014.10.8  公募ガイド 賞と顔 第9回 小説現代長編新人賞

小島環さん 上昇と下降を繰り返しながらじりじり選考を突破

2014.7.2  小説現代長編新人賞に小島環さん

第9回小説現代長編新人賞(講談社主催)は、小島環(たまき)さん(29)の「三皇(さんこう)の琴(きん) 天地を鳴動(めいどう)さす」に決まった。

2014.2.10  直木賞に決まって 自らの運を投じる、ということ 朝井まかて

私にとって「直木賞」は、テレビや新聞の中の出来事だった。半年に1度、いろいろな受賞者が出る。

2013.12.30  中澤日菜子さん 掘り出した物語

「生まれてきた物語をずっと、地面の下に埋めてきたんです」。「柿の木、枇杷(びわ)も木」で第8回小説現代長編新人賞を受けた中澤日菜子さん(44)=写真=は授賞式で、劇作家として活動してきたこの20年をそう振り返った。

2013.10.8  公募ガイド 賞と顔 第8回 小説現代長編新人賞

中澤日菜子さん 「戯曲」と「小説」二足の草鞋を履いて作家人生を歩んでいきたい

2013.7.3  小説現代長編新人賞決まる

第8回小説現代長編新人賞(講談社主催)は、東京都在住の劇作家、中澤日菜子さん(44)の「柿の木、枇杷も木」に決まった。

2013.3.14  日本の文学賞、どの賞をとればどれくらい賞金がもらえるの?

文筆業は元手のあまりかからない商売の代表です。面白いことを思いつく能力、それを日本語で表現できる力があれば、あとはペンと原稿用紙、あるいはパソコンがあればいいわけです。

2012.9.7  公募ガイド 賞と顔 第7回小説現代長編新人賞

仁志耕一郎さん 成功者の陰には支える人々がいる 時代小説を書き始めて三年。歴史を眺め、そこに生きた様々な人生を垣間見た時、すべては出会いだと痛感させられてしまう。小説現代長編新人賞の受賞作『玉ぎょくと兎の望のぞみ』の主人公、国友一貫斎は山田大圓であり、朝日時代小説大賞の受賞作『無名の虎』の主人公、軍兵衛は駒井高白斎です。そして、私の場合は、若桜木虔先生です。

2012.2.3  第8回 小説現代長編新人賞 募集 2013年1月31日(当日消印有効)

締切:2013年1月31日(当日消印有効)

2012.1.16  元自衛官が小説家デビュー 山形在住の斎藤順一さん 「焔火(ほむらび)」で小説現代長編新人賞を受賞

陸上自衛隊施設科の元3曹で、現在、山形県南陽市職員の斎藤順一さん(44)=筆名・吉村龍一=が書いた小説「焔火(ほむらび)」が講談社主催の「第6回小説現代長編新人賞」に選ばれ、1月5日、同社から出版された。吉村さんは第2作として元自衛官たちが主人公の冒険小説を準備中で、昨年12月に陸自20普連(神町)で現職のレンジャー隊員を取材。自身の部隊勤務経験も生かし、「国民の見えないところで汗を流す"漢(おとこ)"の姿を描きたい」と話している。

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