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婦人公論文芸賞

2005年−第5回 婦人公論文芸賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

婦人公論文芸賞(ふじんこうろんぶんげいしょう)は、女性をテーマとした小説やエッセイなどの文芸作品に贈られた、中央公論新社が創設した文学賞。前身は女流文学賞。前年7月から当年6月までの作品に対して、10月に年1回の発表であった。受賞は選考委員の合議によって決定され、受賞者には正賞として記念品、副賞として100万円が授与された。
2006年から同賞を発展させる形で、中央公論文芸賞に継承された。

第5回—2005年

受賞

その他の回のデータ(全データ一括表示

婦人公論文芸賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

婦人公論文芸賞関連つぶやき

yurubngkbot中央公論文芸賞中央公論新社が創業120周年を記念して2006年に創設した文学賞である。第一線で活躍する中堅以上の作家のエンターテインメント作品を対象としている。受賞作の選評は『婦人公論』10月22日発行号に掲載される。2006年(H18)~現在
kodanshabunko【11/1 #犬の日】酒井順子著『負け犬の遠吠え』30代以上・未婚・子ナシは「女の負け犬」なのです! 鋭い分析と、ユーモア溢れる文章で、同世代の本音を描き出した超ベストセラー。国内外で話題騒然、大論争にも発展した、講談社エッセイ賞… https://t.co/djnC8smx5w
fujinkoron【婦人公論.jp 新着記事!】「知識は、それまでほぼゼロでした。舞台を見始めた頃は、歌舞伎特有のゆったりした時の流れに慣れずに席で熟睡することもしばしば(笑)。しかし…」 〈 中央公論文芸賞受賞!#吉田修一 が飛び込んだ歌舞伎とい… https://t.co/TUTUTl822h
entameflash中央公論文芸賞受賞! 吉田修一が飛び込んだ歌舞伎の世界(婦人公論.jp) https://t.co/EmMRT873UM
LiliyaRyutina中央公論文芸賞受賞! 吉田修一が飛び込んだ歌舞伎の世界(婦人公論.jp) https://t.co/lxyS4S8EfN https://t.co/1DDlXtPjEx
nowhereman134「女流文学」と言われても、今ではピンとこない人が多数派ではないか。それほど女性作家が普通になったということ。★「女流文学」⇒「婦人公論」⇒「中央公論文芸」という賞のタイトルの変遷は文字通りの正真正銘の★ポリティカルコレクトネスだったりする。5/
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