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乳と卵(川上未映子)

乳と卵(著者:川上未映子)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:乳と卵
  • 著者:川上 未映子
  • ページ数:138
  • 出版社:文藝春秋
  • ISBN-10:4163270108
  • ISBN-13:9784163270104

川上未映子新刊

  • 発売日
    2019年9月6日
  • 書名
    おめかしの引力 (朝日文庫)
  • 発売日
    2019年7月11日
  • 書名
    夏物語
  • 発売日
    2019年7月11日
  • 書名
    夏物語 (文春e-book)

乳と卵関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

川上未映子のその他受賞歴(候補含む)

乳と卵関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

qmaLSbot262、次のうち、作家川上未映子の小説を1つ選びなさい○ 乳と卵、ヘヴン× 食堂かたつむり、贖罪、デッドエンドの思い出、蹴りたい背中
Geek53639550川上未映子「乳と卵」読みました。芥川賞受賞ということ、どこかで「女性の気持ちがよく描かれている」と紹介されていたので。描き過ぎというか、露骨な表現が多くて、これくらい曝け出さないとだめなのか、という感想。
mahirunoyurei以前は全然頭に入ってこなかった川上未映子の『乳と卵』、今はとてもよく頭にしみこんでくる
notari_27「夏物語」(川上未映子)の冒頭ってちょっといじってあるけど「乳と卵」とおんなじ話なのかな?主人公の描写が詳しくなってる気がするけど他に変わってるところあるのかなー
oyamanoneko川上未映子『夏物語』を読むために『乳と卵』を読んでいる。
cotomato1【乳と卵 川上未映子】再読 息をするように滑らかなリズム、文体の大阪弁。母と思春期の娘が東京にいる叔母を訪ねてくる。豊胸手術と初潮。女性の体をざっくばらんあけすけに語る。少しこじれた親娘の距離感と不満と、嵐のような結末。のちに昔あんなんあったやん、って語られるひと夏の三日間。
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