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岡田秀文

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経歴

岡田 秀文(おかだ ひでふみ、1963年11月15日。
1999年、短編「見知らぬ侍」で第21回小説推理新人賞を受賞。2001年、『本能寺六夜物語』で単行本デビュー。2002年、『太閤暗殺』で第5回日本ミステリー文学大賞新人賞を受賞。2015年、『黒龍荘の惨劇』で第15回本格ミステリ大賞候補、第68回日本推理作家協会賞(長編および連作短編集部門)候補。

岡田秀文新刊

  • 発売日
    2020年4月15日
  • 書名
    足利兄弟 (双葉文庫)
  • 発売日
    2020年2月28日
  • 書名
    戦時大捜査網

受賞歴

日本ミステリー文学大賞新人賞

第5回2001年

日本ミステリー文学大賞新人賞

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岡田秀文関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

hotta_1103yahoo今日は、岡田秀文さん『信長の影』双葉文庫を読了。これは戦国大名である織田信長の周りにいた8人をとりあげた短編集です。上杉謙信・足利義昭・柴田勝家などか登場しますが、イメージしている人物像とは違う描き方で好き嫌いがありそうです。… https://t.co/K16spwWCyM
jnb2019足利兄弟 / 岡田秀文 著.東京 : 双葉社, 2020.4.https://t.co/BnNqEYnmHBhttps://t.co/ld70cuiUaC
tanpac99岡田秀文さん著『伊藤博文邸の怪事件』読了。うまく組み合わさった展開が面白く、ページを捲る手が止まりませんでした。不穏だけれど魅力ある登場人物も良かったです。続編もあるみたいなので読もうと思います。
Mb6zdtc5yITsg6N世に知られた本能寺の変をミステリアスな小説に仕立てた岡田秀文氏の「本能寺六夜物語」。事変から30年を経たある夜、山寺に集まった怪しげな六人が信長の死の真相を語り合う。果たして光秀は謀反人なのか。 https://t.co/kFHvXPx4vY
Piaemoman高木彬光『炎の女(角川文庫)』、高木彬光『死神の座(角川文庫)』、岡田秀文『黒龍荘の惨劇(光文社文庫)』、乾くるみ『六つの手掛り(双葉文庫)』、ピーター・ラヴゼイ『絞首台までご一緒に(ハヤカワ文庫)』
jidaishow鎌倉幕府を倒し、室町幕府を作った、足利尊氏と直義の愛憎劇。岡田秀文さんの『足利兄弟』を入手。 #時代小説 https://t.co/tqpYX6cmcA
kinokuniyanew御城の事件~〈西日本篇〉~ (安萬純一/岡田秀文/黒田研二/二階堂黎人/森谷明子) の、紀伊國屋電子書籍版が紙書籍の3%OFFで予約開始されました。6/26(金)配信。https://t.co/4PX3omy13w
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