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お供え(吉田知子)

お供え(著者:吉田知子)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:お供え
  • 著者:吉田 知子
  • ページ数:215
  • 出版社:福武書店
  • ISBN-10:4828824529
  • ISBN-13:9784828824529

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platerillo78吉田知子『箱の夫』と『お供え』、この狭い住居のどこかにあるはずなのに、ありとあらゆる場所を探してもどうしても見つからないのだけど、ひょっとしてわたしから逃げてる?
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mamizimam『お供え』(吉田知子/講談社 文芸文庫)いわゆる不条理小説と評される吉田知子文学。難解だったり背筋につめたいものが走ったりで挫折しそうになるのですが、その不穏さがとてもここちよかったり。唯一無二、というかんじがします。図書館で… https://t.co/3PWVRhoX1c
150GAMI#今まで読んだ中で一番こわい短編小説吉田知子であるのは間違いないけどどの作品にするのか、それが問題だ。「お供え」か、「恩珠」も素晴らしくこわかった。とにかく吉田知子がお薦めです。
chisalatte吉田知子『お供え』かな。少女時代に読んで、怖過ぎて何度も主人公と同じ目に遭う夢を見た。漫画だと西岸良平『魔術師』。オチと同じことを子供の頃によく考えてたので、怖かったなあ。 #今まで読んだ中で一番こわい短編小説
my_zephyr『お供え/吉田知子』持ってるー
she_cut_sea夏目漱石「夢十夜」の第三夜か、江戸川乱歩の「芋虫」「鏡地獄」か、小野不由美『鬼談百景』のどれかか、吉田知子『お供え』に入ってる短編もヒヤリとした覚えがあるなぁ…って決められん。。他の人の見て、知らないのメモりつつ。 #今まで読んだ中で一番こわい短編小説
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