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王妃の離婚(佐藤賢一)

王妃の離婚(著者:佐藤賢一)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
代表作探し、お薦め探し等にご活用ください。

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書籍情報

  • 書名:王妃の離婚
  • 著者:佐藤 賢一
  • ページ数:384
  • 出版社:集英社
  • ISBN-10:4087752488
  • ISBN-13:9784087752489

王妃の離婚関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2008.11.26 作家の読書道 第85回:佐藤賢一さん

    中世や近世のヨーロッパを舞台にした歴史小説を中心に発表、歴史的人物を活き活きと描写し、史実の意外な裏側を見せて楽しませてくれる佐藤賢一さん。カエサルやアル・カポネ、さらには織田信長など、時代や場所を広げて執筆する一方、今月からいよいよフランス革命を真っ向から描く大作の刊行がスタート。そんな歴史のエキスパートの読書歴には、驚きがつまっていました。

佐藤賢一のその他受賞歴(候補含む)

王妃の離婚関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

gasshonoakashi本日5月22日発売の小説新潮2020年6月号にて、日蓮聖人を題材とした小説「パッション」の連載が始まりました!
kuuchan072中世とかマジで赤ちゃん直立体勢でガチガチに巻いて壁に引っ掛けて家事してなかったけなんかで読んだルイ12世の王妃ジャンヌがそれの後遺症で歩き方が変になってる描写が佐藤賢一『王妃の離婚』であったなあ
raisen_bot2_qmaNo.326 次の1990年代の直木賞受賞者とその受賞作品の正しい組み合わせを選びなさい⇒車谷長吉―赤目四十八瀧心中未遂、佐藤賢一―王妃の離婚、浅田次郎―鉄道員
anton_bookおはようございます☀️#本日の鹿本佐藤賢一「王妃の離婚」15世紀末のフランス。時の王ルイ12世が王妃に起こした離婚訴訟。王の思惑通り進む不正だらけの裁判に憤った中年弁護士が、王妃の弁護に立ち上がる…。法廷劇としての面白さ… https://t.co/9AFFMuke5g
naokobuhne読書ログ 『 王妃の離婚 』 ( 佐藤賢一 )を本棚に入れました。 https://t.co/pT5Dvt4dAU #読書ログ #読書
dodouru佐藤賢一の小説、傭兵ピエールや王妃の離婚などフランスの中世の価値観を学べるので楽しい。
shizukanikuras1#7日間ブックカバーチャレンジ2日目 王妃の離婚佐藤 賢一中世フランスの法廷ものをエンタメに昇華した、知的な戦いっぷりが面白い。 https://t.co/Vu2PQWQ1Tf
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