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この人の閾(保坂和志)

この人の閾(著者:保坂和志)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:この人の閾 (新潮文庫)
  • 著者:保坂 和志
  • ページ数:247
  • 出版社:新潮社
  • ISBN-10:4101449228
  • ISBN-13:9784101449227

保坂和志新刊

  • 発売日
    2019年9月26日
  • 書名
    読書実録

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この人の閾関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

akutagawa_syou「汚くしてるけどおいでよ、おいでよ」というので、およそ十年ぶりに会ったこの人は、すっかり「おばさん」の主婦になっていた。でも、家族が構成する「家庭」という空間の、言わば隙間みたいな場所にこの人はいて、そのままで、しっくりとこの人なのだった…。芥川賞受賞作『この人の閾』保坂和志
ShinSakanoue【この人の閾 (新潮文庫)/保坂 和志】を読みたい本に追加 → https://t.co/KDo2a1ocBO #bookmeter
describegravityつまりいつのころまでかは知らないが、真紀さんにとって読むということは読んだあとに何かをまとめることと結びついていたということを意味しているのだが、いまはそれがなくなった。『この人の閾』保坂和志
BOhtaki保坂和志「この人の閾」を取り寄せて読みはじめたのだけど、「働くことに思想はいらない。」のくだりがおもしろく、95年の作品で書かれていた感覚がIT技術がいろいろ普及して働き方も多様化した現在とさして変化していないように思われるなどし… https://t.co/uJFC2yTNtH
bach0503『この人の閾』以外にも保坂和志の本が安く売ってたので買った。 https://t.co/I2WQqe9VEd
bota_bota333@earlgraytealove 紅茶と蜂蜜さん、こんにちは。はじめまして。いつも興味深くツイート拝読してます。嫌なことを考えてしまうなら、保坂和志の「この人の閾」という作品をお勧めさせてください。私も尾崎翠の『第七官界彷徨』好きなので、保坂和志も合うかなーと。気が向いたらぜひ。
niwashigoto保坂和志の小説論の何かに、作家は自分より賢い人物を出すことはできない、みたいなのがあったような気がする。小説だっけ?『この人の閾』か…?それとも『アウトブリード』の樫村晴香の発言がなんかだったかも…
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