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谷崎潤一郎賞

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Wikipediaによる概要

谷崎潤一郎賞(たにざきじゅんいちろうしょう)は、中央公論社が1965年の創業80周年を機に、作家谷崎潤一郎にちなんで設けた文学賞である。中央公論新人賞(1956年開始)を発展解消させる形で開始された(なお、中央公論新人賞は1975年に復活し20年間続いた)。
時代を代表する優れた小説・戯曲を対象とし、発表は年1回、受賞作発表と選評の掲載は『中央公論』誌上で行われる。受賞は選考委員の合議によって決定される。受賞者には正賞として時計、副賞として100万円が授与される(なお、当初の正賞は賞牌で、副賞は第15回まで50万円だった)。

第48回2012年

第47回2011年

受賞

第46回2010年

受賞

第45回2009年

受賞

  • 該当なし

第44回2008年

受賞

第43回2007年

受賞

第42回2006年

受賞

第41回2005年

受賞

受賞

第40回2004年

受賞

第39回2003年

受賞

第38回2002年

受賞

  • 該当なし

第37回2001年

受賞

以前のデータ(全データ一括表示

谷崎潤一郎賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

谷崎潤一郎賞関連つぶやき

raisen_bot_qmaNo.653 次の文学賞と、その主催者の正しい組み合わせを選びなさい⇒谷崎潤一郎賞―中央公論新社、オール読物新人賞―株式会社文藝春秋、横溝正史ミステリ大賞―角川書店
yurubngkbot谷崎潤一郎賞中央公論社が1965年の創業80周年を機に、作家谷崎潤一郎にちなんで設けた文学賞である。時代を代表する優れた小説・戯曲を対象とし、発表は年1回、受賞作発表と選評の掲載は『中央公論』誌上で行われる。1965年(S40)~現在
An_nandeya_bot[語]1958年から62年の間に4度もノーベル文学賞の候補になっていたという、『細雪』などの代表作で知られる日本の作家は誰? 谷崎潤一郎
csA3EAcU1WnMzV6#今日の読書川上未映子 − 愛の夢とか −第49回谷崎潤一郎賞受賞作短編7篇。川上未映子はヘヴン以来かな。 https://t.co/RpHf6g7A6G
marui_fu谷崎潤一郎賞を受賞した吉本ばななの『ミトンとふびん』読んで、随所で反感を抱きつつでもやっぱり好きだ~と思いつつ最後まで読み進めたらBL関連の作品名や、RTのような表現がありいまとてもモヤモヤしてる…
bibun_n_botNo.130 (エフェ)小説「帰らざる夏」で谷崎潤一郎賞を受賞しました⇒かがおとひこ(加賀乙彦)
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