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女流文学賞

1994年−第33回 女流文学賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

女流文学賞(じょりゅうぶんがくしょう)は、中央公論社が、女流文学者会主催の女流文学者賞を引継いで創設した文学賞。「女流」という名称に対して批判があり、女性作家の進出が著しい中で女性の作品だけを顕彰するあり方について再検討された。毎年6月に発表。

第33回—1994年

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女流文学賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2019.6.10 作家の田辺聖子さん死去、91歳=小説、エッセーなど多彩な作品

    人間関係の機微を描いた小説やエッセーを発表してきた作家で文化勲章受章者の田辺聖子(たなべ・せいこ)さんが6日午後1時28分、胆管炎のため神戸市内の病院で死去した。91歳だった。大阪市出身。葬儀は近親者で済ませた。喪主は弟聰(あきら)氏。後日、東京と大阪でお別れの会を開く予定。

  • 2017.6.2 作家の杉本苑子さん死去 91歳 歴史小説「孤愁の岸」

    「孤愁(こしゅう)の岸」や「滝沢馬琴」など、史料を読み込んだ骨太な歴史小説で知られた作家で、文化勲章受章者の杉本苑子(すぎもと・そのこ)さんが5月31日、老衰で死去した。91歳だった。葬儀は近親者で営まれた。後日、お別れの会が開かれる予定。

  • 2017.3.1 作家の林京子さん死去 原爆文学の傑作「祭りの場」

    「祭りの場」をはじめ、原爆文学の傑作を世に送り出し、「8月9日の語り部」とも呼ばれた作家の林京子(はやし・きょうこ、本名宮崎京子〈みやざき・きょうこ〉)さんが2月19日、死去した。86歳だった。葬儀は近親者で行った。

女流文学賞関連つぶやき

Pondumemo≪308≫代表作に『澱(よど)み』や『吐息のブランコ』などがある、昨年ノーベル文学賞を受賞した、ルーマニア出身のドイツの女流作家は誰でしょう?
qma_bibun_bot並 ・1993年にアメリカの黒人作家として初めてノーベル文学賞を受賞した小説『ビラブド』で有名な女流作家→トニ・モリスン
FutigamiMisaki精神病棟から文芸会長に、当時、小説すばる文学賞獲った女流地元作家の対談をやったら、華やかじゃないかと提案したのに、地元の名もしれない郷土歴史員にスライドショーさせてもらうと彼が強く推した時ほど理事を辞めたくなった時はない。
Yukie_Nemoto窓の外に霧のわき出てくるところが心にのこる「ミラノ霧の風景」(須賀敦子)。かつてのイタリアの貴族の生活、そして映画「鉄道員」のような世界も見せてくれる。講談社エッセイ賞、女流文学賞受賞作。ブログもぜひごらんください。… https://t.co/QcrYP6wTY5
bibun_n_botNo.247 (並)1996年にノーベル文学賞を受賞した、ポーランドの女流詩人はビスワバ・○○○○○○?⇒シンボルスカ
showa_g100年前の今日、瀬戸内寂聴が生まれました。尼僧、小説家。小説家としての代表作は女流文学賞を受賞した『夏の終わり』。わかり… ⇒瀬戸内寂聴の写真、名言を紹介。昭和ガイド https://t.co/Ot3m85sE3z #今日は何の日
Rehabilirqrq復習:『竜女の首』で第2回さきがけ文学賞を受賞した、叔父にミロのヴィーナスを日本に初めて紹介した西洋美術史家の澤木四方吉が、義弟に『積木くずし』の作者・穂積隆信がいた女流歌人で、折口信夫唯一の女弟子と言われ、師の折口が死んだ際に彼の骨を食べて歌に詠んでいるのは誰?正解:穂積生萩
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