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ふがいない僕は空を見た(窪美澄)

ふがいない僕は空を見た(著者:窪美澄)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:ふがいない僕は空を見た
  • 著者:窪 美澄
  • ページ数:232
  • 出版社:新潮社
  • ISBN-10:4103259213
  • ISBN-13:9784103259213

窪美澄新刊

  • 発売日
    2020年4月8日
  • 書名
    じっと手を見る (幻冬舎文庫)
  • 発売日
    2020年2月18日
  • 書名
    たおやかに輪をえがいて (単行本)
  • 発売日
    2019年12月5日
  • 書名
    妖し (文春文庫)

ふがいない僕は空を見た関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

窪美澄のその他受賞歴(候補含む)

ふがいない僕は空を見た関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

rairen_bot1:元はフリーの編集者・ライター 2:「ミクマリ」でR-18文学賞大賞 3:2011年の山本周五郎賞受賞者 4:「ふがいない僕は空を見た」 A:窪美澄
suzuk012o94日も掛けて愛読書を読了◎短編連作でちょっとずつリンクした、終始セックス。。死ぬ様な想いで何かを捨てたり、バカみたいな恋愛をして狂うとか。救いの無い登場人物達、誰もが肯定されて良い。皆んな痛い想いしててね、天井を見上げるしかないのよね。そうなる。窪美澄/ふがいない僕は空を見た
book_beans2011年本屋大賞は、『謎解きはディナーのあとで』 著/東川篤哉(小学館)だったね。執事:櫻井翔君、お嬢様:北川景子でドラマ化されたよね。2位は『ふがいない僕は空を見た』 著/窪美澄(新潮社)で、3位は『ペンギン・ハイウェイ』 著/森見登美彦(角川書店) だったよ。
hit4boy窪美澄『ふがいない僕は空を見た』主婦と男子高校生の不倫を軸に、男子高校生の周囲の人々それぞれの人間模様が描かれた連作短編集です。どんなに不甲斐なくても、今が最悪の状況であっても、明日を生きる術はあるというメッセージを受け取りました。https://t.co/4nTCf5LeKM
emday3ふがいない僕は空を見た/窪美澄それぞれ様々な事情を抱えて生きている。その描写がまた苦しくて、切なくて、やせるなくて。そのリアルにどんどん惹き込まれていきました。読み応えのある作品。窪美澄さんの本、他にも読んでみたいです。… https://t.co/kdMYgM8s6Y
booktitle_bot『ふがいない僕は空を見た』窪美澄
daaisukeo@sirakosan2 そういうことでよかった個人的に1番好きな本は窪美澄さんの「ふがいない僕は空を見た」人間の心理とかに性が散りばめられてる感じの内容のが他のどの本でも好きかも白子ちゃんは何読むの?
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