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ふがいない僕は空を見た(窪美澄)

ふがいない僕は空を見た(著者:窪美澄)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:ふがいない僕は空を見た
  • 著者:窪 美澄
  • ページ数:232
  • 出版社:新潮社
  • ISBN-10:4103259213
  • ISBN-13:9784103259213

窪美澄新刊

  • 発売日
    2019年12月5日
  • 書名
    妖し (文春文庫)
  • 発売日
    2019年11月20日
  • 書名
    やめるときも、すこやかなるときも (集英社文庫)

ふがいない僕は空を見た関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

窪美澄のその他受賞歴(候補含む)

ふがいない僕は空を見た関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

bookbook_botふがいない僕は空を見た(窪美澄)
booktitle_bot『ふがいない僕は空を見た』窪美澄
book_beans2011年本屋大賞は、『謎解きはディナーのあとで』 著/東川篤哉(小学館)だったね。執事:櫻井翔君、お嬢様:北川景子でドラマ化されたよね。2位は『ふがいない僕は空を見た』 著/窪美澄(新潮社)で、3位は『ペンギン・ハイウェイ』 著/森見登美彦(角川書店) だったよ。
boobookwords本当に伝えたいことはいつだってほんの少しで、しかも大声でなくても、言葉でなくても伝わるのだ。(『ふがいない僕は空を見た』窪美澄p200)
novel_story_bot「女の子の場合、生まれたときから卵巣の中にはすでに卵子のもとになる数百万個の原子卵胞が詰まっている」【ふがいない僕は空を見た/窪美澄】
amamo_li@ZuDbC2mERQYhAWe こんばんは。既に読んだことがあれば申し訳ないのですが、不倫がテーマの作品ですと、窪美澄『ふがいない僕は空を見た』もおすすめです( ´ ꒳ ` )
rairen_bot1:元はフリーの編集者・ライター 2:「ミクマリ」でR-18文学賞大賞 3:2011年の山本周五郎賞受賞者 4:「ふがいない僕は空を見た」 A:窪美澄
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