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クレーターのほとりで(青木淳悟)

クレーターのほとりで(著者:青木淳悟)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:四十日と四十夜のメルヘン (新潮文庫)
  • 著者:青木 淳悟
  • ページ数:246
  • 出版社:新潮社
  • ISBN-10:4101282714
  • ISBN-13:9784101282718

クレーターのほとりで関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2005.9.1 インタビュー 作家「鹿島田真希」

    三崎亜記の『となり町戦争』や、青木淳悟の『クレーターのほとりで』など、 有力候補がひしめきあっていた第18回三島由紀夫賞。最後に激戦を制したのは、鹿島田真希の『六○○○度の愛』(新潮社刊)だった。

青木淳悟のその他受賞歴(候補含む)

クレーターのほとりで関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

benikko…………おれたちのいうことわからないかなあ。死肉は腐るんだよ」──青木淳悟『クレーターのほとりで』より
book_tsukatsu青木淳悟『四十日と四十夜のメルヘン』#読了チラシ配りの男は創作教室に行く。先生は修道院を舞台にした作品を書いた。男はチラシの裏にメルヘンを書く表題作と、誕生したての人類とそれらを発掘する現代を描く「クレーターのほとりで」の2篇。… https://t.co/oKYdeYiODd
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