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新宿鮫 風化水脈(大沢在昌)

新宿鮫 風化水脈(著者:大沢在昌)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:風化水脈 新宿鮫VIII (光文社文庫)
  • 著者:大沢 在昌
  • ページ数:674
  • 出版社:光文社
  • ISBN-10:4334740286
  • ISBN-13:9784334740283

大沢在昌新刊

  • 発売日
    2020年2月13日
  • 書名
    夜明けまで眠らない (双葉文庫)
  • 発売日
    2020年1月17日
  • 書名
    烙印の森 (集英社文庫)
  • 発売日
    2019年12月24日
  • 書名
    深夜曲馬団 新装版 (角川文庫)

新宿鮫 風化水脈関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2019.11.23 作家の読書道 第212回:呉勝浩さん

    2015年に『道徳の時間』で江戸川乱歩賞を受賞、2018年には『白い衝動』で大藪春彦賞を受賞。そして新作『スワン』が話題となり、ますます注目度が高まる呉勝浩さん。小学生のうちにミステリーの面白さを知り、その後は映画の道を目指した青年が再び読書を始め、小説家を目指した経緯は? 気さくな口調を脳内で再現しながらお読みください。

  • 2019.4.12 現役大学生とは思えない堂々の書きっぷり――小説すばる新人賞受賞作『闇夜の底で踊れ』著者インタビュー

    35歳、無職、パチンコ依存。その日暮らしの無為な生活を送る元極道の男が、ソープ嬢に恋をしたことがきっかけで、ふたたび闇社会の混沌へと飲み込まれてゆく——。

  • 2016.12.5 「ご当地小説」花盛り 地方書店発 ヒット作も

    「京都の喫茶店が舞台のミステリー」から「大分発のSF」まで、地方が舞台の「ご当地小説」が花盛りとなっている。出版不況で「町の本屋さん」の苦境が続く中、地方の書店から火が付いたヒット作も生まれている。そんな文芸版"地方創生"の動きを追った。

大沢在昌のその他受賞歴(候補含む)

新宿鮫 風化水脈関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

ane19261205mone #好きな本10個あげると人柄がばれる チルドレン 伊坂幸太郎セロ弾きのゴーシュ 宮澤賢治暗幕のゲルニカ 原田マハジュージュー 吉本ばなな塩の街 有川浩喋喋喃喃 小川糸黒猫サンゴロウ 竹下文子新宿鮫 大沢在昌思い出トランプ 向田邦子クラインの壺 岡島二人
sawyer1876大沢在昌『毒猿 新宿鮫2』読み終わり。楽しい、楽しい。そしてめちゃくちゃになる新宿御苑。毒猿と郭のキャラがあまりにも好きでしたね……。
moz794大沢在昌「毒猿」は新宿鮫の二作目でシリーズ最高作。台湾の殺し屋との死闘を描く本書はハードボイルドというより冒険小説に近いと思う。昔、鮫の版元のM君と矢張り陳さんの処で呑んでて彼は「屍蘭」を推してた。陳会長は「毒猿」派でした。
FictionEbook14位『暗約領域 新宿鮫11』(大沢 在昌/光文社) 尼:https://t.co/EMOHNdPcyu 楽:https://t.co/PZQnAuZPDP 孤独の中、捜査に没入していた新宿署生活安全課の刑事・鮫島は、北新宿のヤミ民泊で男の銃殺死体を発見した。新上司・阿坂景子
marusyun大沢在昌 毒猿 新宿鮫Ⅱ読了。凄腕の殺し屋・毒猿が新宿に潜入。彼を裏切った台湾マフィアのボス・葉が標的だ。毒猿に心惹かれた奈美は、その復讐劇に呑み込まれていく…。台湾の刑事・郭とともに、毒猿を追う鮫島。葉を匿う暴力団・石和組と毒猿… https://t.co/jJPj6QVKJb
miteguy小説が読めなくなって1 年、大沢在昌の新宿鮫の新刊が出てなんとなく気になって手に取ったらするする読めた。本読みを再開できそう。
zatazata大沢在昌、ネーミングのセンスが秀逸だといつも思う。「新宿鮫」「毒猿」読まなくても良いくらいタイトルが良い。(読んでも面白いが)
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