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LOVE(古川日出男)

LOVE(著者:古川日出男)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:LOVE
  • 著者:古川 日出男
  • ページ数:329
  • 出版社:祥伝社
  • ISBN-10:4396632533
  • ISBN-13:9784396632533

LOVE関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2008.9.1 きらら著者インタビュー 古川日出男『聖家族』

    自分がすくい取ったものを、世の中に還元するのが自分の役目 今年、作家デビュー10周年を迎える古川日出男さん。その執筆活動の集大成ともいえる『聖家族』は、3年にわたるさまざまな媒体での連載と書き下ろしを合わせた2000枚の大作。東北6県を舞台に、時空をまたいで人々の記憶と記録が交錯するマジカルな作品だ。この壮大な建造物を構築するにあたり、どのような思いがあったのか。

古川日出男のその他受賞歴(候補含む)

LOVE関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

ros_deer古川日出男『LOVE』のどれかの章に、とても"OMOIDE IN MY HEAD"が似合うものがあったはず、という閃きに押されて久しぶりに再読。https://t.co/hW476Xt2H7
da_di_shu_dian古川日出男『LOVE』(新潮文庫)『犬王』から松本大洋さんで脳内再生され心地好く流れていきました。群像劇ですがおそらくヒトの環世界ではオチに辿り着けない様に感じます。レイレイの如くショウガクセイに決戦を挑めるキャッターBBA… https://t.co/re28QEXnWN
manaview『新潮』掲載の古川日出男連載『曼陀羅華X』最終回を読む。『LOVE』『MUSIC』、『ゴッドスター』『ドッグマザー』に通じる東京湾岸(埋立地)を舞台にし(京都には行かないが)、犬が活躍するという共通点がある。「十」が「X」になるの… https://t.co/spMAvOHTDG
rokkyrizu【LOVE (新潮文庫)/古川 日出男】私にとってはじめての古川さんの本。東日本大震災における古川さんの視点(自己犠牲の人がいたからこそ残された人が希望を持てる)に賛同して読んでみた本。正直読み… → https://t.co/usKxRItLwb #bookmeter
thesentence_bot今日みたいな日のあたしにも、ちゃんと発見はあるんだ。/LOVE(古川日出男)
miki44133245私の読書歴の中で一番の犬小説は「ベルカ、吠えないのか」だし、一番の猫小説は「LOVE」なので古川日出男最強かもです。(小中学生向きではない) https://t.co/XsG43kVewE
ENDYMIONICS犬王、古川日出男さんか!『LOVE』と『MUSIC』ものすごく好きで何度も読み返したな〜!
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