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B-PRINCE文庫 新人大賞

2012年−第3回 B-PRINCE文庫 新人大賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

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第3回—2012年(応募総数:227)

小説大賞

優秀賞

奨励賞

奨励賞

奨励賞

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B-PRINCE文庫 新人大賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2020.2.22 作家の読書道 第215回:相沢沙呼さん

    『medium 霊媒探偵城塚翡翠』が2019年末発表のミステリランキングで3冠を達成、今年は同作が2020年本屋大賞ノミネート、第41回吉川英治文学新人賞候補となり、さらに『小説の神様』(講談社タイガ)が映画化されるなど、話題を集める相沢沙呼さん。そんな相沢さんが高校生の時に読んで「自分も作家になりたい」と思った作品とは? 小説以外で影響を受けたものは? ペンネームの由来に至るまで、読書とその周辺をたっぷりおうかがいしました。

  • 2020.2.10 【今週はこれを読め! ミステリー編】染み入るような警察小説『カタリーナ・コード』

    染み入るような、という表現はこういう小説のために使うべきなのだろう。

  • 2020.1.29 【今週はこれを読め! エンタメ編】将棋盤を挟んだ少女と元棋士の対話〜尾﨑英子『竜になれ、馬になれ』

    これを題材にした本(漫画、映画、などなど)はスルーできない、というポイントは人それぞれであろう。私の場合は、「駅伝」と「将棋」。シーズンがだいたい秋〜冬場と決まっている駅伝と違って、将棋は一年中何かしらのタイトル戦やその予選・決勝リーグ的なものが途切れることなく行われている。大一番というときでなくても常にトレーニングや鍛錬を続けているのは同じだろうし、駅伝のように時期が集中していれば楽だなどとは決して思っていないが、成績が上位のプロ棋士ほど年間を通していくつものリーグ戦を同時進行で戦わなければならないとなると将棋ってほんとに過酷な世界だなと圧倒される。

B-PRINCE文庫 新人大賞関連つぶやき

inoue_haruo『デンパ男とオトメ野郎』第8回B-PRINCE文庫新人賞小説大賞を受賞したやつ。恋愛に臆病でビッチを演じる鑑識員とスパダリ要素たっぷりなのに天然でぼけてる警察官僚の三十過ぎた男ふたりのお話。初では2010年くらいに書いた『KEE… https://t.co/7JcOU23oEM
mimiko_nohara発売開始されました!健気わんこ甥っ子×偏屈美人の叔父第5回B-PRINCE文庫新人大賞 優秀賞作品の加筆修正版です。ご興味ある方は、是非読んで頂けると嬉しいですそして何か思われましたらレビュー頂けると泣くほど喜びます…… https://t.co/DXXJuEX2Mn
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