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B-PRINCE文庫 新人大賞

B-PRINCE文庫 新人大賞の情報(応募要項・歴代受賞作・歴代受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

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第3回2012年(応募総数:227)

小説大賞

優秀賞

奨励賞

奨励賞

奨励賞

第2回2011年(応募総数:223)

小説大賞

モバイル大賞

努力賞

奨励賞

第1回2010年(応募総数:340)

小説大賞

モバイル大賞

努力賞

奨励賞

奨励賞

奨励賞

奨励賞

B-PRINCE文庫 新人大賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2020.7.29 【今週はこれを読め! エンタメ編】「普通」に縛られない家族の物語〜寺地はるな『水を縫う』

    家族とは何か。仕事とは何か。新入社員&就活生の息子たちがいる今年の我が家において、常に心を占める問題となっている。どういう仕事をして生きて行きたいか。仕事をしていくうえでどんな心構えでやっていかなければならないか。難しいのは、自分の経験を踏まえて多少のアドバイスはできても、それが息子たちの心に響くとは限らないし、そもそも全方位的に効く忠告などないということだ。であれば、自分のやるべきことは最終的には自分の心に聞くしかない。息子たちも、私も。

  • 2020.7.25 作家の読書道 第219回:今村翔吾さん

    2017年に『火喰鳥 羽州ぼろ鳶組』を刊行してデビュー、翌年『童神』(刊行時に『童の神』と改題)が角川春樹小説賞を受賞し、それが山田風太郎賞や直木賞の候補になり、そして2020年は『八本目の槍』で吉川英治文学新人賞を受賞と、快進撃を続ける今村翔吾さん。新たな時代小説の書き手として注目される今村さんは、いつ時代小説に魅せられ、何を読んできたのか? 軽快な語り口調でたっぷり語ってくださいました。

  • 2020.7.17 【今週はこれを読め! ミステリー編】テイラー・アダムズの壮絶スリラー『パーキングエリア』

    地の果てで命のやりとりをする小説である。

B-PRINCE文庫 新人大賞関連つぶやき

nanikano_nakamiB-PRINCE文庫新人大賞、もしかしなくても B-PRINCE文庫自体レーベルがなくなってる? 昔ひっでぇPNで二次通過したのが思い出せる『幻のエビ』ってPNなんすけど……。
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