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山本文緒

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経歴

山本 文緒(やまもと ふみお、1962年11月13日。
大学時代は落語研究会に所属していた。その後の1992年、『パイナップルの彼方』を皮切りに一般の小説へと方向性をシフトした。1999年、『恋愛中毒』で第20回吉川英治文学新人賞受賞。2001年には『プラナリア』で第124回直木賞を受賞。2002年に再婚。2003年、40歳の時にうつ病を発症し、治療のため執筆活動を中断していたが、約6年の闘病後、エッセイ『再婚生活』で復帰。

山本文緒新刊

  • 発売日
    2019年4月24日
  • 書名
    シュガーレス・ラヴ (角川文庫)
  • 発売日
    2019年4月24日
  • 書名
    シュガーレス・ラヴ (角川文庫)

受賞歴

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山本文緒関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

_Love_Miss_Bot_「結構じゃない。甘くないラブストーリーなんか価値ないだろ」 /山本 文緒(恋愛中毒)
ironokikuchi山本文緒さんも男性読者って意識してないんだって、恋愛中毒読んで無い男性は駄目だってインタヴューで言ってる。プラナリア試験に出て、ハードカバーで読んだのにTwitterでブロック食らったぜ俺。日々是作文もかなえられない恋のためにも失恋して読んで序文と巻末でハッとさせられたのに。
skeletonkey0625@logboo1 わたしがこれ読んだの高校生の時だったような笑山本文緒さんの作品は甘酸っぱいものは少ない気がします。わたしは初めての山本作品は『シュガーレス・ラヴ』という短編集でした!
bsm_petite山本文緒先生の作品も、明るいかと言われればそうでもないし、心の中に抱えてる暗い部分だったり、女性なら自分にもこういうところあるな!って共感できる内容に惹かれるのが、彩瀬まる先生の作品にも共通してるのかなー。>RT
logboo1山本文緒「恋愛中毒」著者の本はコレが初めて甘酸っぱさとは無縁の恋愛小説だった。怖いと思った。共感できないと思った。 https://t.co/hrpE39XIu8
akarisan08人は何事かを成すために生きてるんじゃない。何も成さなくてもいいのだ。自分の一生なんて好きに使えばいいのだ。─山本文緒☆人生はこうあるべきだ、という形などありません。形にこだわらず、自分の好きなように生きるのが一番です。
honzuki_jp女性作家たちによる、恋愛聖地を舞台にしたアンソロジー。山本文緒さんの「バヨリン心中」が素晴らしかった。 『あの街で二人は: ‐seven love stories‐/村山由佳/新潮社』 https://t.co/QQFXlfW6EU #本が好き
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