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オール讀物新人賞

2004年−第84回 オール讀物新人賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

オール讀物新人賞(オールよみものしんじんしょう)は、株式会社文藝春秋が発行する小説誌『オール讀物』の公募新人賞である。
1952年に設置された。当初の名前はオール新人杯であり、1960年下期の第17回目からオール讀物新人賞に名称を変更。賞は、当選作に正賞と賞金50万円が与えられる。応募原稿は、未発表のものに限る。
従来は郵送による応募に限られていたが、2018年の第98回からはWebでも応募の受付を開始した。
2021年の第101回からは、歴史・時代小説に特化したオール讀物歴史時代小説新人賞へリニューアルした。

第84回—2004年

オール讀物新人賞

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オール讀物新人賞関連つぶやき

ZOOOryuryuご近所にも謎の方がいるが、こちらの父上も興味深い。ゆえに本作も気になる。オール讀物新人賞受賞の大型新人が放つ、幕末時代活劇――『運び屋円十郎』(三本雅彦) Book Talk/最新作を語る https://t.co/IrssvTDpZ6
hon_web[インタビュー]オール讀物新人賞受賞の大型新人が放つ、幕末時代活劇――『運び屋円十郎』(三本雅彦)#オール讀物 #運び屋円十郎 #三本雅彦 #幕末 #攘夷https://t.co/rPmC34DPH3
kiichirosjpオール讀物推理小説新人賞で2次に残ったこと。ただ、その翌年、初めて最終に残ったことのほうが印象が強いかな?このときの受賞者は宮部みゆきさんというぼくと同い年の女性でしたねえ。「誰と当たるか」って運は大切。#初めて挑戦した公募・コンテストの思い出
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