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本格ミステリ大賞小説部門

2001年−第1回 本格ミステリ大賞小説部門 の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
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第1回—2001年

受賞

候補

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本格ミステリ大賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2019.4.27 作家の読書道 第205回:今村昌弘さん

    2017年に鮎川哲也賞受賞作『屍人荘の殺人』でデビューした今村昌弘さん。意表を突くクローズドサークルの設定が話題となり、年末の各ミステリランキングで1位になり、本格ミステリ大賞も受賞。第2作となる『魔眼の匣の殺人』も期待を裏切らない内容で、今後の活躍が楽しみな新鋭です。でも意外にも、昔からミステリ作家を目指していたわけではなかったのだとか。ではどんな本が好きだったのか、そして作家を目指したきっかけは?

  • 2017.7.15 暗号小説で本格ミステリ大賞 相生出身・竹本健治さん

    暗号ミステリーの大作「涙香(るいこう)迷宮」で第17回本格ミステリ大賞に輝いた兵庫県相生市出身の作家竹本健治さん(62)=佐賀県武雄市。

  • 2016.5.25 本格ミステリ大賞決まる 小説部門は鳥飼否宇さんの『死と砂時計』

    第16回本格ミステリ大賞(本格ミステリ作家クラブ主催)は、小説部門が鳥飼否宇さんの『死と砂時計』(東京創元社)、評論・研究部門は浅木原忍さんの『ミステリ読者のための連城三紀彦全作品ガイド 増補改訂版』(Rhythm Five)に決まった。

本格ミステリ大賞小説部門 関連つぶやき

mys_sus_bot【連想】『怪盗グリフィン、絶体絶命』『一の悲劇』『二の悲劇』『密閉教室』『生首に聞いてみろ』→法月綸太郎【関連・タイピング】「第5回本格ミステリ大賞」を受賞した法月綸太郎の小説は『○○に聞いてみろ』?→生首
mayayutakabot麻耶雄嵩(まや・ゆたか)1969年三重県生まれ。京都大学推理小説研究会に所属していた91年に「翼ある闇」でデビュー。11年に「隻眼の少女」で日本推理作家協会賞&本格ミステリ大賞をW受賞。15年「さよなら神様」で2度目の本格ミステリ大賞を受賞。17年「貴族探偵」が自身初の映像化。
inugahoeru本格ミステリ大賞のサイン会行ったあたりで時間止まってるからな……
BbbBtsOor #シャドウ #読了 #読書第7回本格ミステリ大賞受賞作
jamyokomizomaya麻耶雄嵩まや・ゆたか 1969年5月29日三重県生まれ。91年「翼ある闇」でデビュー。11年「隻眼の少女」で日本推理作家協会賞&本格ミステリ大賞をW受賞。15年「さよなら神様」で本格ミステリ大賞。17年「貴族探偵」「貴族探偵対女探偵」月9ドラマ化。「貴族探偵対怪盗マダム」刊行予定
kidosota#猫森夏希『#ピザ宅配探偵の事件簿 謎と推理をあなたのもとに』読了。このミス大賞シリーズ作品。陰のあるピザ配達員が謎を解く連作短編集です。コロナ禍の雰囲気がよく出ていて、ミステリともうまく絡んでいるのが巧みです。ミステリとし… https://t.co/vIWKOl60sv
clean_mystery某本格ミステリ大賞評論部門受賞者はむかしクソ長文送りつけた気がする
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