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本格ミステリ大賞小説部門

2009年−第9回 本格ミステリ大賞小説部門 の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。

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第9回—2009年

受賞

候補

候補

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本格ミステリ大賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2019.4.27 作家の読書道 第205回:今村昌弘さん

    2017年に鮎川哲也賞受賞作『屍人荘の殺人』でデビューした今村昌弘さん。意表を突くクローズドサークルの設定が話題となり、年末の各ミステリランキングで1位になり、本格ミステリ大賞も受賞。第2作となる『魔眼の匣の殺人』も期待を裏切らない内容で、今後の活躍が楽しみな新鋭です。でも意外にも、昔からミステリ作家を目指していたわけではなかったのだとか。ではどんな本が好きだったのか、そして作家を目指したきっかけは?

  • 2017.7.15 暗号小説で本格ミステリ大賞 相生出身・竹本健治さん

    暗号ミステリーの大作「涙香(るいこう)迷宮」で第17回本格ミステリ大賞に輝いた兵庫県相生市出身の作家竹本健治さん(62)=佐賀県武雄市。

  • 2016.5.25 本格ミステリ大賞決まる 小説部門は鳥飼否宇さんの『死と砂時計』

    第16回本格ミステリ大賞(本格ミステリ作家クラブ主催)は、小説部門が鳥飼否宇さんの『死と砂時計』(東京創元社)、評論・研究部門は浅木原忍さんの『ミステリ読者のための連城三紀彦全作品ガイド 増補改訂版』(Rhythm Five)に決まった。

本格ミステリ大賞小説部門 関連つぶやき

mayayutakabot麻耶雄嵩(まや・ゆたか)1969年三重県生まれ。京都大学推理小説研究会に所属していた91年に「翼ある闇」でデビュー。11年に「隻眼の少女」で日本推理作家協会賞&本格ミステリ大賞をW受賞。15年「さよなら神様」で2度目の本格ミステリ大賞を受賞。17年「貴族探偵」が自身初の映像化。
mys_sus_bot【線結び】次の2013年に「本格ミステリ大賞」の候補になった作品と、その作者の正しい組み合わせを選びなさい葬式組曲→天祢涼衣更月家の一族→深木章子夏服パースペクティヴ→長沢樹
anton_bookおはようございます☀️#本日の鹿本法月綸太郎「生首に聞いてみろ」本格ミステリ大賞受賞や、このミスなどのランキングで1位に輝いた【法月綸太郎シリーズ】長編作品。終盤の見事な伏線回収は、欠けていたパズルのピースが綺麗にハマ… https://t.co/LvKH5TGFgP
okazakitakumaくそー悔しい!!2位で本格ミステリ大賞逃したときより全然悔しいんだが!!!
jamyokomizomaya麻耶雄嵩まや・ゆたか 1969年5月29日三重県生まれ。91年「翼ある闇」でデビュー。11年「隻眼の少女」で日本推理作家協会賞&本格ミステリ大賞をW受賞。15年「さよなら神様」で本格ミステリ大賞。17年「貴族探偵」「貴族探偵対女探偵」月9ドラマ化。「貴族探偵対怪盗マダム」刊行予定
raisen_bot2_qmaNo.270 次の2001年に「本格ミステリ大賞」の候補になった作品と、その作者の正しい組み合わせを選びなさい⇒隻眼の少女―麻耶雄嵩、折れた竜骨―米沢穂信、綺想宮殺人事件―芦辺拓
tanteisanbotさっき言ったこのミス大賞っていうのは、正式名称を「このミステリーがすごい!大賞」と言う、宝島社の新人賞だよ。本格推理小説というより、エンターテイメント性の高いミステリが集まる賞だな。過去の受賞作には海堂尊の「チーム・バチスタの栄光」などがあるよ
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