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インシテミル(米澤穂信)

インシテミル(著者:米澤穂信)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:インシテミル
  • 著者:米澤 穂信
  • ページ数:447
  • 出版社:文藝春秋
  • ISBN-10:4163246908
  • ISBN-13:9784163246901

インシテミル関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

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    気がつけば,今年もあっという間に上半期が過ぎ去ってしまい,クールが変わって新アニメの時期ですが,皆さんはいかがお過ごしでしょうか。

  • 2010.9.28 映画「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」公開記念インタビュー 米澤穂信の本棚

    2010年10月16日に公開される映画「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」の原作者でもあり、「さよなら妖精」や「小市民」シリーズなどミステリーファンを唸らせる作品を多く手がけ、「このミステリーがすごい!」第1位(2010年/作家別)に輝いた、ブクログでも大人気な推理作家・米澤穂信さんに、好きな本や最近気に入った映画や漫画についてお聞きしました。

  • 2009.8.1 きらら著者インタビュー 米澤穂信『追想五断章』

    ミステリであることと、謎が解き明かされたときに誰かの気持ちが浮かび上がるという手法は、今後も追求していきたい。 謎解きの醍醐味を存分に堪能できる仕掛け、読み手の共感を呼ぶ登場人物、そして予測できない着地点。古典部シリーズや小市民シリーズで若い読者に支持されている米澤穂信さんが、新境地を開いた『追想五断章』で、やってくれた。本好きの心をくすぐる設定と読む者を夢中にさせる魅力的な作中作、その後に訪れる読後感には、ひと言で語れない、奥深いものがある。

米澤穂信のその他受賞歴(候補含む)

インシテミル関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

jamyokomizomayaそして誰もいなくなったミステリ10選② 殺しの双曲線/西村京太郎 インシテミル/米澤穂信 こうして誰もいなくなった/有栖川有栖 そして誰も死ななかった/白井智之 信長島の惨劇/田中啓文
Motolyo動機となる10億円の必要な理由がちょっとよくわかりませんでしたが、全体的に面白かったです。『インシテミル (文春文庫)』米澤 穂信 ☆4 https://t.co/vTbJAldUkI #booklog
qmaLSbot169、次のうち、推理作家・米澤穂信の小説を1つ選びなさい○ インシテミル、折れた竜骨、追想五断章× 容疑者Xの献身、マレー鉄道の謎、邪魅の雫、シャドウ、Another
km_0509_kmこの曲聴きながら読んでた本が米澤穂信先生のインシテミルだったのでおどろおどろしいイメージが付いたのかも。
tanteisanbotノックスの十戒を使った作品に、米澤穂信の「インシテミル」がある。11人の男女が閉じ込められて、殺し合いをする話だな。ちなみにこの作品、映画と原作は全くの別物だから、ぜひ見比べてみてほしい
0513_10#読了『インシテミル』 米澤穂信 https://t.co/9MA0OclIa4
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