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女神記(桐野夏生)

女神記(著者:桐野夏生)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:女神記 (新・世界の神話)
  • 著者:桐野 夏生
  • ページ数:251
  • 出版社:角川グループパブリッシング
  • ISBN-10:4048738968
  • ISBN-13:9784048738965

桐野夏生新刊

  • 発売日
    2019年7月12日
  • 書名
    猿の見る夢 (講談社文庫)
  • 発売日
    2019年3月27日
  • 書名
    とめどなく囁く
  • 発売日
    2019年2月26日
  • 書名
    さよなら! ハラスメント

女神記関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

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桐野夏生のその他受賞歴(候補含む)

女神記関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

aJYCuZzn5csKiWb桐野夏生「女神記」男の裏切り女の裏切り陽と陰ナミマのくやしさ。わかる。死の国はどうしてこんなにさびしいのか。ディズニーの「リメンバーミー」とは正反対。しんだらおしまい。
dscnt_ldy急だけど桐野夏生の女神記読みたい
Up2THwjpp6eVytL桐野夏生「女神記」陽と陰。姉と妹。生と死。男と女。表と裏。日常そのもの。一人称で語られた美しい文章で海蛇の島の描写と神話の世界にひきこまれる。ナミマの悔しさ。黄泉の国。いつまで恨みつづけるのか。そのまま今にスライドさせてしまう。丁寧にかかれた食の場面も面白い。
jnb2019女神記 [電子資料] : DAISY図書 / 桐野夏生 [著].[横浜] : 音訳サービス・J (制作), [2009]https://t.co/mxt5yph7cG
peace23fl桐野夏生さんの『女神記』読んでるんだけど日本の国生み神話は奥が深いなっていうのと擬人化された神の様相がえげつない…でも神話っておもしろいんだよね。ミステリアスで。
maya_maya_ko桐野夏生さん、好き。リアル社会の映し鏡的な作品からファンタジー寄り設定まで色んな作品があるけど、どのお話も人物に実在感があって文章に説得力がある。主人公に感情移入できなくても面白くて読んでしまうのがすごい。「女神記」はファンタジーなのかもしれないけどサイコホラーかも、と思う。
caroooona桐野夏生『女神記』を読み始めた。友人の薦めがなければ手にとらなかったかもしれない。島に在わす(とされる)神に対して畏敬や疑問が生まれる様子にぞくぞくする。『鬼虫』や『蜜の島』を思い出しながら読んでいる。
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