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日本ホラー小説大賞

2003年−第10回 日本ホラー小説大賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

日本ホラー小説大賞(にほんホラーしょうせつたいしょう)は、かつて存在した日本の公募新人文学賞。株式会社KADOKAWAと一般財団法人角川文化振興財団が主催していた。

第10回—2003年

大賞

長編賞

短編賞

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日本ホラー小説大賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2020.11.25 作家・小林泰三先生ご逝去のお知らせ (2020/11/25)

    2020年11月23日(月)、SF、ホラーからミステリまで幅広く活躍された作家の小林泰三氏(58歳)が大阪府内の病院で逝去されました。

  • 2019.1.16 第160回芥川賞は上田岳弘の『ニムロッド』と町屋良平の『1R1分34秒』に、直木賞は真藤順丈の『宝島』に決定!

    第160回芥川賞・直木賞(日本文学振興会主催)が発表された。選考会は1月16日(水)、東京・築地の新喜楽で開かれ、「芥川賞」は上田岳弘の『ニムロッド』と町屋良平の『1R(いちらうんど)1分34秒』の2作品に、直木賞は真藤順丈の『宝島』に決定した。

  • 2018.11.29 ホラー小説大賞2作品、次回から刷新

    日本ホラー小説大賞は、次回から横溝正史ミステリ大賞と統合され、「横溝正史ミステリ&ホラー大賞」へとリニューアルする。多彩な作品を生みだし、ホラーというジャンルを切りひらいてきたこの賞を締めくくる第25回は、初めて2作が大賞となった。古代エジプトの呪いにまつわる福士俊哉さん(58)の『黒いピラミッド』(KADOKAWA)と、読者賞とのダブル受賞となった秋竹サラダさん(26)の学園ホラー『祭火小夜の後悔』(同)。2作の刊行を機に、年齢も作風も対照的な2人の著者に話を聞いた。

日本ホラー小説大賞関連つぶやき

minci_neko6662016年に、地方の小村に脈々と伝えられてきた伝承怪異とコンビニムック・携帯アプリといった現代的ガジェットが融合した、斬新すぎるクリーチャー「どんぶりさん」が次々と継続的な呪殺事件を巻き起こしていく小説『夜葬』で「日本ホラー大賞・読者賞」を獲得し、
haruya_nakanoヘンなとこ、行ってみる?「この場所、何かがおかしい」#最東対地(#エクスナレッジ)日本ホラー小説大賞受賞作家が惹かれた「無用の物体」を綴る非日常旅エッセイ。ヘンなとこで定評のある中野ブロードウェイの本屋がおすすめします。… https://t.co/r6YV28BR2k
Haraku_ice紙魚の手帖、朝宮運河さんのブックガイドやっぱり良かったんだけどホラー小説のランキングみたいなの確かに無いなって思った 日本ホラー小説大賞とか新人発掘の場としての意義が強いもんな
masayuki_g #夜市 #恒川光太郎 #読了妖怪たちが様々な品を売っている「夜一」では、望むものが何でも手に入るという。裕司は弟を買い戻す為に訪れる。初作家さんです。皆さんの評価を見てずっと読みたかった恒川さん。日本ホラー小説大賞受賞作… https://t.co/EuFXZh3nJg
qebujacyheb日本ホラー小説大賞に沢村電磁さん https://t.co/lmwYDJAl1l
musako_n【新刊】『この場所、何かがおかしい』最東対地(エクスナレッジ)「無用の物体」を愛でてみれば、人生がちょっとだけ豊かになる…日本ホラー小説大賞受賞作家が書いた、ナンセンス街中観察記。「地図から消された島・大久野島」「怪の入り口・東京… https://t.co/YVqj3QY4nH
tannsichan1234#小杉英了#先導者#読了酷評注意!厳しい訓練を積んだ者がなれる死者を先導する存在、先導者。日本ホラー小説大賞というと大当たりか大ハズレのどちらかなんだけど、これは後者。ハッキリ言ってよく判らない。何もかもが上っ面をなぞっ… https://t.co/d69OcS3kwg
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