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日本ホラー小説大賞

2009年−第16回 日本ホラー小説大賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

日本ホラー小説大賞(にほんホラーしょうせつたいしょう)は、かつて存在した日本の公募新人文学賞。株式会社KADOKAWAと一般財団法人角川文化振興財団が主催していた。

第16回—2009年(応募総数:683)

大賞

長編賞

短編賞

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  • 2020.11.25 作家・小林泰三先生ご逝去のお知らせ (2020/11/25)

    2020年11月23日(月)、SF、ホラーからミステリまで幅広く活躍された作家の小林泰三氏(58歳)が大阪府内の病院で逝去されました。

  • 2019.1.16 第160回芥川賞は上田岳弘の『ニムロッド』と町屋良平の『1R1分34秒』に、直木賞は真藤順丈の『宝島』に決定!

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    日本ホラー小説大賞は、次回から横溝正史ミステリ大賞と統合され、「横溝正史ミステリ&ホラー大賞」へとリニューアルする。多彩な作品を生みだし、ホラーというジャンルを切りひらいてきたこの賞を締めくくる第25回は、初めて2作が大賞となった。古代エジプトの呪いにまつわる福士俊哉さん(58)の『黒いピラミッド』(KADOKAWA)と、読者賞とのダブル受賞となった秋竹サラダさん(26)の学園ホラー『祭火小夜の後悔』(同)。2作の刊行を機に、年齢も作風も対照的な2人の著者に話を聞いた。

日本ホラー小説大賞関連つぶやき

mys_sus_bot【スロット】死んだ契約者を転生へと導く少女を主人公とする第19回日本ホラー小説大賞を受賞した小杉英了の小説は?→先導者
Eve43101573日本ホラー小説大賞に応募するために書いてたけど「本文12万文字24文字以内であること」と選考対象に書かれていた。今からプラス8万文字は書けるかな……(._.`)一応ギリギリまで頑張ってみるわ。
kousakusha10月の新刊2点目『ゾンビと資本主義』。多彩な現代思想の手法を駆使して、ゾンビ表象が担う意味をあぶりだす知的冒険の書。 著者の遠藤徹さんは『スーパーマンの誕生』(新評論)などのアメリカ文化論のほか、「姉飼」で日本ホラー小説大賞を… https://t.co/5pIMb24FsP
robita00【2022年に読んだ小説に追加】『黒い家』貴志 祐介 著★★★(★は単に自分の好き度です)再読。第4回日本ホラー小説大賞受賞作。とにかく怖かったイメージだったけど、さすがに今回はそこまでではなかった。ただ、匂いがこっ… https://t.co/E5wIVBsawD
a2see恒川光太郎『夜市』を読了。日本ホラー小説大賞受賞作とのことだけれど、ファンタジー、幻想奇譚、妖の物語という趣きがあり、それでいて郷愁を感じさせるような、なんとも趣き深い作品でした。難解でも華美でもない平易な言葉と文体でここまで… https://t.co/2EorQpBwBp
LS_slot_bot2小説「ぼっけえ、きょうてえ」で、日本ホラー小説大賞と山本周五郎賞を受賞した、タレントとしてもおなじみの女流作家は?→岩井志麻子(同一リール:小野不由美、鹿島田真希、村田沙耶香)
an_ei_kaみんはや回収問題、正解率一桁。代表作に、第15回日本ホラー小説大賞で大賞を受賞した『庵堂三兄弟の聖職』や、第160回直木賞を受賞した『宝島』などがある小説家は誰でしょう?(真藤順丈)
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