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メフィスト賞

2005年−第33回 メフィスト賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

メフィスト賞(メフィストしょう)は、株式会社講談社が発行する文芸雑誌『メフィスト』から生まれた公募文学新人賞である。

第33回—2005年

メフィスト賞

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メフィスト賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

メフィスト賞関連つぶやき

yushimayush今年はメフィスト賞を読んでいくみたいな感じにしたいな〜とぼんやり思っているけど年始の流れで翻訳系を読んでも良いな〜とも思っている。そろそろ霊応ゲームとかも読みたいよ……
18_9_3_11『すべてがFになる』読んだ!独特の表現や雰囲気でこれが第1回メフィスト賞か〜となった面白かった
jamyokomizomaya浦賀和宏うらが・かずひろ 1978年12月8日神奈川県川崎市生まれ。98年「記憶の果て」で第5回メフィスト賞を最年少の19歳で受賞しデビュー。すべての青春を拗らせた者にこそ読んで欲しい青春小説界のイエス・キリスト。2020年2月25日、41歳で急逝。
ren_ssメフィスト賞に10代のすべてを消費したれんくん!今文学に殴り込みをかける!
Fv2H4ipch夕木春央『絞首商會』読了。まあまあ面白かった、かな。序盤ちょっと捗らなかったけど、のってきたらつるっと読めた。メフィスト賞受賞作だけど、くせは薄め。#読了
mys_sus_bot【連想】主催は講談社第1回の受賞者は森博嗣賞金はなし、副賞はホームズ像舞城王太郎、西尾維新らも受賞→メフィスト賞
yanqizhuo人間に向いてない読み始め、100ページまで メフィスト賞は癖のある文章が多いけどこれはサクサク読める、まぁ設定は癖つよつよだけど
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