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龍神の雨(道尾秀介)

龍神の雨(著者:道尾秀介)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:龍神の雨
  • 著者:道尾 秀介
  • ページ数:308
  • 出版社:新潮社
  • ISBN-10:4103003332
  • ISBN-13:9784103003335

龍神の雨関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

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  • 2009.5.1 きらら著者インタビュー 道尾秀介『龍神の雨』

    起きてもいないことを起こしてみたいし、見たことのない景色を見てみたい。だから、小説を書いているんです 昨年刊行の『カラスの親指』が直木賞候補になり、さらに日本推理作家協会賞を受賞。文庫『向日葵の咲かない夏』はロングランの大ヒット。目下、大注目の作家、道尾秀介さん。はやくも話題となっている最新長編『龍神の雨』は、視点人物を変えて綴られる全編緊迫感みなぎる心理劇。さらなる高みに到達した本作品にこめた新たな試み、そして今後目指しているものとは。

  • 2008.4.25 作家の読書道:第78回 道尾秀介さん

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道尾秀介のその他受賞歴(候補含む)

龍神の雨関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

Honnomori_botいつだって、気づいたときには手遅れなのだ。龍神の雨/道尾秀介
1linefrom1bookいつだって、気づいたときには手遅れなのだ。『龍神の雨』 道尾秀介
JPmysteryBD道尾 秀介(みちお しゅうすけ、1975年5月19日 - )『背の眼』『向日葵の咲かない夏』『シャドウ』『カラスの親指』『龍神の雨』『光媒の花』『月と蟹』
saigo1bun_bot雨音は、やがて聞こえなくなった。澄んだ空気に雨垂れだけが残った。「龍神の雨」道尾秀介
kaiueonats「向日葵の咲かない夏」を読んだことあります。もう二度と読みたくないなと思ってしまってそこから道尾秀介さんの本は読めてないですね…大丈夫そうだったら龍神の雨読んでみたいと思います!#マシュマロを投げ合おうhttps://t.co/T0iskzzIS2
of_the_novel想像は人を喰らう。観念の産物である龍が、人間を腹の底に呑み込もうとするように。ー道尾秀介『龍神の雨』
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