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新潮新人賞

1980年−第12回 新潮新人賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

新潮新人賞(しんちょうしんじんしょう)は、新潮社が主催する純文学の公募新人文学賞である。受賞作の発表は同社が刊行する文芸誌『新潮』で行われる。毎年3月31日締め切り。
純文学系の公募している新人賞には他に、文學界新人賞、群像新人文学賞、すばる文学賞、文藝賞、太宰治賞などがある。

第12回—1980年

受賞

受賞

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新潮新人賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

新潮新人賞関連つぶやき

yurubngkbot新潮新人賞新潮社が主催する純文学の公募新人文学賞である。受賞作の発表は同社が刊行する文芸誌『新潮』で行われる。2008年の第40回より評論・ノンフィクション部門を廃止し、小説のみの募集となった。1969年(S44)~現在
tonkatu_kazuya小川榮太郎「川端康成の『古都』」どう読者に姿を見せるのか、よく考えて欲しい。〔略〕川端自身の言葉を、肝心の本文よりも沢山引用しているが、これは批評家の仕事を怠っている〔略〕論証を作家自身に帰するのではなく、自分の文章と仕掛けでやりとげて欲しかった『第35回新潮新人賞選評』
cotogotobooks新潮新人賞三人会、3年ぶりの開催です。鼎談に向けて、「新人賞」を目指す新たな書き手からの質問も事前募集します。なにをみつめ、どう描くか。三者三様の考えを聞き、書くことに活かしていただけたら嬉しいです。そして改めて作品を読むこと… https://t.co/u0wfpcKUwT
readabookreview読書の秋のお供に。小説新潮2022年6月号掲載の評論〈二〇二一の新人と「新しさ」について〉をnoteに全文アップしました。2021年にエンタメ系公募小説新人賞を受賞した20作を、4つの「新しさ」によって分類&書評しています。「④新… https://t.co/mGUrBO8IGt
szgmt【9月20日生まれの静岡ゆかりの人】左能典代。1944年生。静岡県生まれの作家。本姓は佐野。「ハイデラパシャの魔法」で新潮新人賞受賞。中国茶研究家として、日中文化交流サロン岩茶房主催。 https://t.co/VsIGyDNUUi
kangaeruhon9/20 #新刊 #本日発売あなたの小説にはたくらみがない 超実践的創作講座 (新潮新書)佐藤 誠一郎小説の新人賞には「傾向と対策」が通用しない!続きは➡️ https://t.co/XEzRUGGkWi https://t.co/UpdcYSJexI
Wa5Nz4u0me7hScJ文藝賞も決定しましたね。残るは新潮新人賞。 https://t.co/8Sm5rMljk6
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