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直木三十五賞(直木賞)

1985年−第92回 直木三十五賞(直木賞)の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

直木三十五賞(なおきさんじゅうごしょう)は、無名・新人及び中堅作家による(ただし、現在は下記のとおり、このカテゴライズは実質上、無効化している)大衆小説作品に与えられる文学賞である。通称は直木賞。
かつては芥川賞と同じく無名・新人作家に対する賞であったが、1970年代あたりから中堅作家中心に移行、近年では長老クラスの大ベテランが受賞することも多々あるgroup="注釈"|第157回の佐藤正午はデビュー34年目、第97回の白石一郎は32年目、第142回の佐々木譲は30年目、第122回のなかにし礼は(小説でのデビュー後)29年目、第89回の胡桃沢耕史は28年目、第148回の安部龍太郎は25年目の受賞である。。

第92回—1985年

受賞

  • 該当なし

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直木三十五賞(直木賞)関連つぶやき

naoki_syou兵士が書きつづった、けだかく、うつくしく、心あらわれる日本語の魅力。フィリピンの戦場で無数の戦友の死体を目撃した著者は、「私の中に生きている事実を、書きしるしておきたかった」と述懐し、死者への万感の思いを一本の筆に託する感動のロングセラー。直木賞受賞作『ルソンの谷間』江崎誠致
34f6n6m文学賞の1つに直木賞があります。菊池寛が直木三十五という人から名前をとって作った賞です。菊池寛といえば「形」という文章を教科書で見た人もいるのではないでしょうか。自分の防具を主人の息子に貸してしまって戦場でやられた武士の話です。
sinhengk#モンスターサミット直木賞探せば良い。
bibun_n_botNo.145 (○×)野坂昭如の直木賞受賞作「アメリカひじき」で「アメリカひじき」とは紅茶の葉のことである⇒○
nanasanbot『直木賞第1回受賞者は川口松太郎ですが/、芥川賞の第1回受賞者は誰?』
wa_waa_waaa直木賞- 道尾秀介(月と蟹)、中島京子(小さいおうち)芥川賞- 朝吹真理子(きことわ)、赤染晶子(乙女の密告) https://t.co/DZvEswUgg9
4410experiments次は直木賞でも読もうかな!(無謀)
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