トップページ > 公募ではない賞一覧 > 直木三十五賞(直木賞) > 歴代受賞情報一覧

直木三十五賞(直木賞)

直木三十五賞(直木賞)の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

Wikipediaによる概要

直木三十五賞(なおきさんじゅうごしょう)は、無名・新人及び中堅作家による(ただし、現在は下記のとおり、このカテゴライズは実質上、無効化している)大衆小説作品に与えられる文学賞である。通称は直木賞。
かつては芥川賞と同じく無名・新人作家に対する賞であったが、1970年代あたりから中堅作家中心に移行、近年では長老クラスの大ベテランが受賞することも多々あるgroup="注釈"|第157回の佐藤正午はデビュー34年目、第97回の白石一郎は32年目、第142回の佐々木譲は30年目、第122回のなかにし礼は(小説でのデビュー後)29年目、第89回の胡桃沢耕史は28年目、第148回の安部龍太郎は25年目の受賞である。。

第148回2013年

受賞

受賞

候補

候補

候補

第147回2012年

受賞

候補

候補

候補

第146回2012年

受賞

候補

候補

候補

候補

第145回2011年

受賞

候補

第144回2011年

受賞

受賞

候補

候補

候補

第143回2010年

受賞

候補

候補

候補

第142回2010年

受賞

受賞

候補

候補

候補

第141回2009年

受賞

候補

候補

候補

候補

第140回2009年

受賞

受賞

候補

候補

候補

候補

第139回2008年

受賞

候補

候補

候補

候補

候補

第138回2008年

受賞

候補

候補

候補

候補

候補

第137回2007年

受賞

候補

候補

候補

候補

候補

第136回2007年

受賞

  • 該当なし

候補

候補

候補

候補

候補

候補

第135回2006年

候補

候補

候補

候補

第134回2006年

受賞

候補

候補

候補

候補

第133回2005年

受賞

候補

候補

候補

候補

第132回2005年

受賞

候補

候補

候補

候補

候補

第131回2004年

受賞

受賞

候補

候補

候補

候補

第130回2004年

受賞

候補

候補

第129回2003年

受賞

候補

候補

候補

第128回2003年

受賞

  • 該当なし

候補

候補

候補

候補

候補

候補

第127回2002年

受賞

候補

第126回2002年

受賞

受賞

候補

候補

候補

候補

第125回2001年

受賞

候補

候補

候補

候補

候補

第124回2001年

受賞

受賞

候補

候補

候補

候補

第123回2000年

受賞

受賞

候補

候補

候補

候補

第122回2000年

受賞

候補

候補

候補

候補

第121回1999年

受賞

受賞

候補

候補

候補

第120回1999年

受賞

候補

候補

候補

候補

候補

第119回1998年

候補

候補

候補

候補

候補

候補

第118回1998年

受賞

  • 該当なし

候補

候補

候補

候補

候補

第117回1997年

受賞

受賞

候補

候補

候補

候補

第116回1997年

受賞

候補

候補

候補

候補

第115回1996年

受賞

候補

候補

候補

候補

第114回1996年

受賞

候補

候補

候補

候補

第113回1995年

受賞

候補

候補

候補

候補

候補

第112回1995年

受賞

  • 該当なし

候補

候補

候補

候補

第111回1994年

受賞

受賞

候補

候補

候補

第110回1994年

受賞

候補

候補

候補

候補

第109回1993年

受賞

受賞

候補

候補

候補

第108回1993年

受賞

候補

候補

候補

候補

第107回1992年

受賞

候補

候補

候補

候補

第106回1992年

受賞

受賞

候補

候補

候補

候補

候補

第105回1991年

受賞

候補

候補

候補

第104回1991年

受賞

候補

候補

候補

候補

候補

候補

第103回1990年

受賞

候補

候補

候補

第102回1990年

受賞

受賞

候補

候補

第101回1989年

受賞

候補

候補

候補

候補

候補

第100回1989年

受賞

受賞

候補

候補

候補

候補

候補

第99回1988年

候補

候補

第98回1988年

第97回1987年

候補

候補

候補

候補

候補

候補

第96回1987年

受賞

受賞

候補

候補

第95回1986年

受賞

候補

候補

候補

候補

候補

候補

第94回1986年

候補

候補

候補

候補

第93回1985年

受賞

候補

候補

候補

候補

候補

候補

第92回1985年

受賞

  • 該当なし

候補

候補

候補

候補

候補

候補

第91回1984年

受賞

受賞

候補

候補

候補

候補

候補

候補

第90回1984年

受賞

受賞

候補

候補

候補

候補

第89回1983年

受賞

候補

候補

候補

候補

候補

候補

第88回1983年

受賞

  • 該当なし

候補

候補

候補

候補

候補

候補

第87回1982年

受賞

受賞

候補

候補

候補

第86回1982年

受賞

受賞

候補

候補

候補

候補

候補

第85回1981年

第84回1981年

受賞

候補

候補

候補

候補

候補

候補

第83回1980年

第82回1980年

受賞

  • 該当なし

候補

候補

候補

候補

第81回1979年

候補

候補

候補

候補

候補

候補

第80回1979年

受賞

受賞

候補

候補

候補

候補

第79回1978年

受賞

受賞

候補

候補

候補

候補

候補

第78回1978年

受賞

  • 該当なし

候補

候補

候補

候補

候補

候補

候補

第77回1977年

受賞

  • 該当なし

候補

候補

候補

候補

候補

候補

候補

第76回1977年

受賞

候補

候補

候補

候補

候補

候補

第75回1976年

受賞

  • 該当なし

候補

候補

候補

候補

候補

候補

候補

直木賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2020.2.14 「小説現代」リニューアル復刊 毎号読み切りに

    月刊小説誌「小説現代」(講談社)がリニューアル復刊し、22日に刊行される。休刊した雑誌は事実上廃刊となるケースが多く、約1年半のブランクを経て復刊されるのは珍しい。長編小説の一挙掲載を軸に、短編小説、エッセー、対談、特集企画など、すべての企画を毎号読み切りとする。雑誌の電子化が進む中で「紙の小説誌を読んでもらうために何をすべきかを考えた結果、読者に興味を持った号から手にとってもらえる読み切りスタイルにした」(塩見篤史編集長)という。

  • 2020.1.15 芥川賞に古川さん「背高泡立草」 直木賞に川越さん「熱源」

    第162回芥川賞と直木賞の選考会が東京で開かれ、芥川賞は古川真人さんの「背高泡立草」、直木賞は川越宗一さんの「熱源」が、それぞれ選ばれました。

  • 2019.12.18 【今週はこれを読め! エンタメ編】音楽が聴こえてくるような短編集〜恩田陸『祝祭と予感』

    優れた音楽小説であり、さらに直木賞と本屋大賞の両方を受賞した『蜜蜂と遠雷』の愛読者にはたまらないファンブック的な要素も持ち合わせているのが本書。私にとっても『蜜蜂と遠雷』はその年に読んだ本のベストだったので(確か朝井リョウさんも同じ趣旨のことを語ってらして、意を強くしたものです)、『祝祭と予感』は期待を胸に読み始めたのだが、もう涙ものだった。

直木三十五賞(直木賞)関連つぶやき

geinounews12「行き当たりばったり人生」がたどり着いた“恩恵” 直木賞を射止めた川越宗一さん(産経新聞) https://t.co/YCNeUtD5Aa
b_effect_botQ263.小説「終身未決囚」で直木賞を受賞した作家【有馬頼義】A.ありまよりちか
ramunen2パニック障害で休職、妻子とは音信不通…失敗だらけの人生で。直木賞作家は今日も逃げ続ける https://t.co/7bsdlCf6tt @ForzaYutoより
shou_maehuri第65回直木賞を受賞/ → 「いない」
naoki_syou少年漁師・万次郎の数奇な運命を描いて直木賞を受賞した作品。直木賞受賞作『ジョン萬次郎漂流記』井伏鱒二
raisen_bot2_qmaNo.164 次の作家と直木賞を受賞した作品の正しい組み合わせを選びなさい⇒高橋治―秘伝、難波利三―てんのじ村、胡桃沢耕史―黒パン俘虜記
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)