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江戸川乱歩賞

1973年−第19回 江戸川乱歩賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

江戸川乱歩賞(えどがわらんぽしょう、通称:乱歩賞、英称:Edogawa Ranpo Award)は、1954年、江戸川乱歩の寄付を基金として、日本推理作家協会(旧:日本探偵作家クラブ)により、探偵小説を奨励するために制定された文学賞。

第19回—1973年

参考情報:結果発表/選評

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江戸川乱歩賞関連つぶやき

9922act小説「芋虫」と映画「キャタピラー」江戸川乱歩の怪奇物に昔ハマリ「パノラマ島綺譚」「人間椅子」などにゾクゾクしたけど「芋虫」は秀でて一番凄いです。これをモチーフの映画「キャタピラー」は寺島しのぶ主演でベルリンで女優賞。後味は重いで… https://t.co/rXWKC5wYo0
rVmue3O0iSxW3jm@so__hei こんにちは?江戸川乱歩賞のどんでん返しはないかと期待しています。もちろん深くは聞きません。
raisen_bot2_qmaNo.188 次の江戸川乱歩賞と受賞した推理小説と、それを書いた女流作家の正しい組み合わせを選びなさい⇒左手に告げるなかれ―渡辺容子、危険な関係―新章文子、猫は知っていた―仁木悦子
02_harufruhling神護かずみ「ノワールをまとう女」読了第65回 江戸川乱歩賞受賞作企業の炎上案件を鎮火させる火消し屋という設定が面白く、最後まで失速する事なく読めました。孤独で全てを諦めたような主人公が意外に人とのつながりを大事にし、また縋… https://t.co/AB4P6b7quS
bot_e_d【虚無への供物】著/中井英夫三大奇書の一つ。前半部分を江戸川乱歩賞に応募したが実在の小説等を参照し推理が行われた為冗談小説と解釈された。それでも著者は敬愛する乱歩本人に作品の完成を告げる手紙を出した。〈あらすじ〉氷沼家で繰り広げられる殺人事件。主人公たちの推理合戦が始まる。
Tw1tSLgaaWzK2Qv #読了 『13階段』 #高野和明1000万の使い道話せくま(ó㉨ò)こらこら、苗字が1字違うベアʕ•ᴥ•ʔ内容がっつりのデビュー作(ó㉨ò)ノ♡審査員の満場一致で江戸川乱歩賞だよ。ところで死刑どう思うʕ•ᴥ•ʔあからさま… https://t.co/2Neycfvi4P
mys_sus_bot【文字パネル】1957年に『猫は知っていた』で江戸川乱歩賞を受賞した女性ミステリー作家は?→仁木悦子[分岐]1962年に『大いなる幻影』で江戸川乱歩賞を受賞した女性ミステリー作家は?→戸川昌子
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