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江戸川乱歩賞

1963年−第9回 江戸川乱歩賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

江戸川乱歩賞(えどがわらんぽしょう、通称:乱歩賞、英称:Edogawa Ranpo Award)は、1954年、江戸川乱歩の寄付を基金として、日本推理作家協会(旧:日本探偵作家クラブ)により、探偵小説を奨励するために制定された文学賞。

第9回—1963年

参考情報:結果発表/選評

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江戸川乱歩賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

江戸川乱歩賞関連つぶやき

mys_sus_bot【○×】 脚本家・長坂秀佳の江戸川乱歩賞受賞作は『浅草エノケン一座の嵐』である→○『破線のマリス』である→×【関連・○×】 脚本家・野沢尚の江戸川乱歩賞受賞作は『破線のマリス』である→○『浅草エノケン一座の嵐』である→×
raisen_bot2_qmaNo.300 次の江戸川乱歩賞を受賞した推理小説と、それを書いた作家の正しい組み合わせを選びなさい⇒枯草の根―陳舜臣、仮面法廷―和久峻三、Tweleve Y.0.―福井晴敏
bot_e_d【虚無への供物】著/中井英夫三大奇書の一つ。前半部分を江戸川乱歩賞に応募したが実在の小説等を参照し推理が行われた為冗談小説と解釈された。それでも著者は敬愛する乱歩本人に作品の完成を告げる手紙を出した。〈あらすじ〉氷沼家で繰り広げられる殺人事件。主人公たちの推理合戦が始まる。
Yoshitaro_K_botいっつも、江戸川乱歩賞取るとか言ってただのミステリー好きなだけじゃん。
kumagaya_trivia【熊谷トリビア】熊谷出身の作家 森村誠一さんは初めて書いた推理小説「高層の死角」で江戸川乱歩賞を受賞した。 #kumagaya
QMA_Mys_Bot2[パネル]ホテルマンをしていた経験をもとにした小説『高層の死角』で江戸川乱歩賞を受賞した推理作家は○○○○?[誠山夫野横村一森秀?] → 森村誠一 ※パネル1文字が完全に画面外に出てしまっていたため再現できてません、ごめんなさい。次回遭遇したらちゃんと回収しときます
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