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マリアビートル(伊坂幸太郎)

マリアビートル(著者:伊坂幸太郎)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:マリアビートル
  • 著者:伊坂 幸太郎
  • ページ数:465
  • 出版社:角川書店(角川グループパブリッシング)
  • ISBN-10:4048741055
  • ISBN-13:9784048741057

伊坂幸太郎新刊

  • 発売日
    2017年11月9日
  • 書名
    キャプテンサンダーボルト 上 (文春文庫)
  • 発売日
    2017年11月9日
  • 書名
    キャプテンサンダーボルト 下 (文春文庫)
  • 発売日
    2017年11月9日
  • 書名
    合本 キャプテンサンダーボルト (文春e-Books)

マリアビートル関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2017.8.17 【書評】『AX』伊坂幸太郎 - 横丁カフェ

    伊坂さんの新作『AX』が出た。『グラスホッパー』『マリアビートル』に次ぐ「殺し屋」シリーズの三作目の位置づけとなるが、本作は前二作とは趣の異なる独立した作品として読める内容だ。『重力ピエロ』が好きな人には特におすすめしたい。

  • 2015.2.19 著者インタビュー -伊坂 幸太郎さん「火星に住むつもりかい?」

    密告、連行、苛烈な取り調べ。「平和を守るため」に暴走する公権力、逃げ場のない世界。しかし、我々はこの社会で生きて行くしかない。孤独なヒーローに希望を託して-- 。伊坂幸太郎さん待望の最新刊『火星に住むつもりかい?』は、意外な登場人物たちと数々の伏線がやがてひとつにつながっていく、まさに伊坂ワールド炸裂のエンターテイメント小説。本作の創作の裏側を伊坂さんにうかがいました。

  • 2014.5.13 「2014大学読書人大賞」、『マリアビートル』(角川文庫)に

    5月11日、東京・神楽坂の日本出版クラブ会館で同賞の公開討論会が開かれ、大賞に伊坂幸太郎『マリアビートル』が選ばれた。同賞実行委員会、出版文化産業振興財団(JPIC)の主催。

伊坂幸太郎のその他受賞歴(候補含む)

マリアビートル関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

1linefrom1bookフィクションと無縁で生きてきた人間によくあるタイプだ。内面が空洞で、単色だから、すぐに切り替わる。喉元を過ぎれば、すべて忘れ、他人の感情を慮ることがもとからできない。こういう人間こそ小説を読むべきなのだが、おそらくは、すでに読む機会を逸している。『マリアビートル』 伊坂幸太郎
flower_skskbot人間には自己正当化が必要なのだ。マリアビートル/伊坂幸太郎
tmy36『AX アックス』(伊坂幸太郎)読了。『グラスホッパー』『マリアビートル』に続く殺し屋シリーズ。面白かった!
y_minat小説は伊坂幸太郎さんのマリアビートルが最後かな。新幹線の車内で完結する殺し屋の話でした。
zan74302伊坂幸太郎 マリアビートル 読了
ennn_0620檸檬は真面目な顔で言う。「まあとにかく、教えてくれてありがとよ。トランク見つかったらおまえのおかげだ。今度、飴でも買ってやるよ」(マリアビートル/伊坂幸太郎)
takumin_books【伊坂幸太郎『マリアビートル』読了】とにかくストーリーに疾走感があり、個性的な登場人物が多いので、最後まで面白く読めました。また、話の舞台が新幹線の車内である、というのも作品に緊張感を与えているなと思いました。まあ、こんな… https://t.co/HYQZpohQf5
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